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競馬やら野球やらフフホトでの生活やら適当に書いてます。POGの話題が中心です。
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キタ━━━━(゚∇゚)━━━━ !!!!!

キタキタキタ━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━!!

キタキタキタキタキタ━(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)━!!


いやー、あのピッチにいたのはどこの国の代表?と思っちゃうくらい輝いてましたね~(爆)

本田のほぼ無回転フリーキックも、遠藤のフリーキックも、
最後とどめを刺した岡崎のゴール…というか本田のアシストも凄かったです。

守備はちょっと危なっかしいところが所々見られましたが、要所ではきっちり締めてました。
松井は相変わらずキレキレでしたし、長友は最後まで全力疾走でしたし、
川島もPK止めたり(結局決められましたが)と相変わらずの活躍。…つーかみんな良かった!

今まで、見ていてこんなに楽しく、盛り上がった日本代表の試合があっただろうか。いや、ない!



次はパラグアイですか?ここまで来たらもう満足ですが、願わくば夢の続きを!

今日の出来が続けられたら間違いなくいい試合になるでしょうし、楽しみにしたいと思います。






そして日本の敗退に賭けていた友人乙(爆)




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ニッポン!
こんにちは♪ よしお です。
ニッポン、つぉかったですね~。
2発のFKも良かったですし、3点目のアシストにつながる
本田の華麗な動きも素晴らしかったですが、
やはりディフェンス陣の頑張りが特筆ものだと思います。
PKによる1失点は、巧いこと倒れられただけの話で諦めつきますし、
身長差で劣っていながら、流れの中で失点しなかったのは
クロスバーのお陰・・・じゃなくって、献身的な守備のたまものだと思います。

日本で開催された時の決勝T進出は、共催していた韓国も同様に勝ち上がって
いただけに正直「演出されたもの?」と懐疑的に思っていたんですが、
どうやら世界の強豪とも互角に戦える力がそもそもあったんですね。
ちょうど個々の選手の能力では劣っているけど、WBCで日韓が強かったのと同様のことなんでしょう。

パラグアイ戦!
岡ちゃんが相手チームを研究する時に、誤ってウルグアイのビデオを見るのではないか心配です。
ウルグアイもパラグアイも普通区別できませんよね。

お前だけじゃ!(*`◇´)=○☆)゚o゚)/ バキッ!
よしお URL 2010/06/25(Fri)15:50:16 編集
よしおさん
こんばんは♪
いや~、強かったですねえ。やっぱり内容が伴うと見ていてもわくわく感が増しますね。
これがドイツ大会の時のオージー戦のごっつぁんゴールで辛くも逃げ切ったー、
なんて試合だったりすると気分的にもちょっと乗らなかったりするんですが、そういう意味でも、
勝ったらGL突破という重要な試合だったという点でも、日本歴代のベストゲームと言えると思います。

川島はもちろん素晴らしかったですが、センターの2人の空中のボールのケアが完璧でしたし、
その前の阿部もサイドの長友も…って結局みんなですが(笑)連携がきっちりしてましたね。
ちょっとしたミスで危ないシーンを招いたこともありましたが、崩された場面というのはなかったのでは?
ただ、決定力があるチームとやった場合、こぼれ玉を確実に詰めて来る怖さがあるので、ポカを減らしたいですね。
その点さえ気をつければ、今の日本なら間違いなくいい試合を見せてくれると思います。

日韓開催の時は開催国アドバンテージで両国ともGLの組み合わせが優遇されてましたからねえ。
圧倒的に強い(と思われる)シード国と同居しなくて済む、というのはやっぱり大きいと思います。
勝ち上がった先がトルコだったこともプラスだったと思いますね。これがブラジルとかドイツとか
強豪国と当たっていたら幻想を打ち砕かれていたのではないかと(笑)僅差だったトルコが3位に躍進、
それが2006年のドイツ大会での過剰な期待に繋がって行ったんじゃないかな~と思います。

パラグアイ!
正直チラベルトくらいしか知りませんです(;^_^A もうとっくに引退しちゃいましたけど(笑)
南米のチームらしからぬ堅実なチームだと思います。日本はトリッキーなチームに弱いので
どちらかと言うとヨーロッパのチームの方が組み易いと思いますが、南米のチームの中では
まだ日本的にやりやすい方かな~と。チャンスはあると思いますので、期待して見たいと思います。
チョルモン URL 2010/06/26(Sat)04:35:41 編集
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自己紹介:
1986年仙台生まれのエセ関東人。7歳時家の都合で中国内モンゴルへ。1年半の滞在でモンゴルにすっかり目覚める。以後単独で2度ほど留学。総滞在期間は約5年。5年も中国に居たくせに、中国語は日常会話程度しか覚えられず。モンゴル語だけ堪能に。初対面のモンゴル人に外国人だとバレたことがないのが自慢。現在は内モンゴルのフフホト市に潜伏中。フフホトでの生活も合計10年目に突入。

競馬歴:1996年頃から
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1番好きなレース:97年天皇賞(春)
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