忍者ブログ
HOME > 曲レビューの記事 RSS   Admin NewEntry Comment
競馬やら野球やらフフホトでの生活やら適当に書いてます。POGの話題が中心です。
  • 2017.10≪
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • ≫ 2017.12
曲レビュー
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


<ELT>持田香織、09年1月にソロ始動 ELTも継続

ぎゃー!みっちーに続いてもっちーまで!
…って、別にそういう話じゃないんですけどね。
でも今さらソロって言ってもみっちーがいなくなった時点で
自分の中ではELTは終わったと思っているので、
何がどうということはないんですよねー…残念ながら。
だって作曲全部手がけていた人がいなくなっちゃったんですから、
いくらボーカルが同じと言っても中身が全然違っちゃいましたからねえ。
むしろELTを抜けたみっちーから曲提供を受けていた
でーあふの方が往時のELTっぽさを感じさせてくれてましたね。

そもそもGrip!あたりまではチェックしていた新曲も最近はチェックしてませんし、
テイルズのリバースやった時なんか「アレ?ELTがこんなとこに?」なんて、
オープニング見てから気付いたくらいですしね。
まあそんなわけで、感慨と呼べるほどのものを抱いているわけでは
ありませんが、何と言ってもELTは音楽に興味を持つキッカケとなった
アーティストですし、やっぱりニュースで名前を見ると気になるんですよ。
初めて買った音楽CDはELTの最初のベスト盤でしたし…家に帰ってから
姉が同じものを持っていることを知りヘコみましたが(爆)
チェックしなくなったのはやっぱり作風が変わってしまったからですが、
初期の、特にTime goes byまでの曲は今でも大好きですからね。
ソロでやるからと言って急に興味が向くわけではありませんが、
チェックしないでも耳に入って来るくらいに、
本当の意味での表舞台に返り咲いてもらいたいものです。


というわけで、格好の話題を見つけたところで久々に1曲(笑)






モノクローム   作詞・作曲・編曲/五十嵐 充

昔と変わらない映画館 初めてのデートで行ったね
今は隣にあなたはいない モノクロがやけに寂しい
駆け引きだけの恋なんて 映画のシナリオだけでいい

唇と唇が触れ合うたび ドキドキしてた
何もかも ときめいてた High School Days
いつの日か あなたと会い そして あのセリフのように
「ごめんね」たった その一言を 素直に伝えたい


迷い道の出口を探して お互いすれ違う毎日
「週末の予定は聞かないの?」 交わす言葉は からまわり
月日(とき)は気づかずにいつでも 思い出に変えてしまうけど

もう一度 あの頃のように 熱く激しく in your arms
早すぎた別れだから 愛しすぎるよ
もう少し ありのままに 信じあえることできたら
あなたの後ろ姿 見ること なかったはずだから…


駆け引きだけの恋なんて 映画のシナリオだけでいい

約束の場所へ行くときはいつも ワクワクしてた
日が暮れること忘れて 騒いでいたね

唇と唇が触れ合うたび ドキドキしてた
何もかも ときめいてた High School Days
いつの日か あなたと会い そして あのセリフのように
「ごめんね」たった その一言を 素直に伝えたい







大ヒットアルバム「Time to Destination」収録曲なんですが、
これは正直シングルでも売れたと思いますね。
アルバム曲の中ではこれが1番好きです。
当時の勢いを考えたら50万枚は下らなかったと思いますが…うーん。

勢いのある曲調で、初期3曲の流れを汲む、
まさに古き良き時代のELTの曲そのもの。
うん、やっぱみっちーの曲はいいなあ。

曲に比べて詞のほうはやけに青臭いですが(笑)
まあ青春ってことでいいんじゃないでしょうかね。
例によって失恋ソングですが…まあ私が好きになる曲だし(爆)



最高順位−位 アルバム収録曲
売上推定−万枚  
98.4.15 発売

曲  S
詞  B
総合 A




これを書いたことによってウチが競馬ブログでないことが証明
されるか!(*`◇´)=○☆)゚o゚)/ バキッ!






拍手[0回]

PR


先週の重賞回顧とかやりたいんですが、
さすがに夜勤明けにそんなことをする気には…。

というわけで、おバカなネタを投下(爆)






エアーマンが倒せない        作詞/作曲:せら

気がついたら 同じ面ばかりプレイ そしていつも同じ場所で死ぬ
あきらめずに 消える足場に挑戦するけど すぐに下に落ちるよ
アイテム2号があれば楽に 向こうの岸まで着くけど
何回やっても 何回やっても エアーマンが倒せないよ

あの竜巻 何回やっても避けれない 
後ろに回って 打ち続けても いずれは風に飛ばされる
タイム連打もためしてみたけど 竜巻相手じゃ意味がない
だから次は絶対勝つために 僕はE缶だけは最後まで取っておく


気がついたら ライフもう少ししかない そしていつもそこでE缶つかう
あきらめずに エマーマンまでたどり着くけど すぐに残機なくなる
リーフシールドがあれば楽に エアーマンは倒せるけど
何回やっても 何回やっても ウッドマンが倒せないよ

落ちる木の葉は 何回やってもよけれない 
後ろに下がって距離を取っても いずれは距離を詰められる
タイム連打も ためしてみたけど あいつのジャンプをくぐれない
だから次は絶対勝つために 僕はE缶だけは最後まで取っておく


アイテム2号があれば楽に 向こうの岸まで着くけど
何回やっても 何回やっても エアーマンが倒せないよ

あの竜巻 何回やっても避けれない 
後ろに回って 打ち続けても いずれは風に飛ばされる
タイム連打もためしてみたけど 竜巻相手じゃ意味がない
だから次は絶対勝つために 僕はE缶だけは最後まで取っておく






ニコ動やようつべで大人気の歌ですね。
これって正規のものだと思っていたんですが
実は同人音楽なんですってね。そう考えるとすごいクオリティです。

歌詞は…ロックマンをやったことがないのでよく分かりませんが
似たようなアクションゲームをやったことがあれば何となく頷けるのでは?(笑)
私はこの手のゲームが大の苦手なのでほとんどやりませんが。
何せ初代マリオで最初のクリボーで5回に1回は死ぬんですからね(爆)
それでもまあ気持ちだけは何となく分かります。

しかしこの曲と言ったらやっぱり替え歌ですね。
いろいろ乱立しているのでひどいのもありますが
中にはネ申!と叫びたくなる面白いのもあります。

エアーマンが倒せない(TEAMねこかんversion
基本中の基本。動画も面白い。
サイバイマンが倒せない
ドラゴンボールネタ。ヤムチャに幸あれ(笑)
原作を知らないと楽しめないかも。後から聞いたら神じゃない!吹いた。
坊や哲が倒せない
哲也ネタ…って見れば分かりますね。
こうして見ると哲が悪に見えるのが不思議(笑)
原作知らなくても麻雀を知っていれば楽しめるかも。
ニコ動のほうがコメントがあって面白いです。
中日ドラゴンズが倒せない
こんなところでもビョンはアライバのダシに…。
こっちのほうが映像付きでいいかも。歌がありませんが。
中日ドラゴンズが倒せない2
こっちのほうが1より面白いと思います。
まあ今年の立浪さんは空気読めていませんが…(T_T)

もうひとつ面白いのがあるんですがネタ的にここには載せられず…。
まあ関連動画から辿れば簡単に分かると思いますが。


曲  A
詞  A
総合 A


拍手[0回]

HOME           作詞:稲葉浩志 作曲:松本孝弘

愛されるばかりが能じゃないだろう
さあ見つけるんだ 僕たちのHOME


君を傷つけて いっぱい泣かせて 僕はもう眠れなくて
後悔してるのに またくり返す…
どうしようもなくダメなんだ

ありがとうって 思うことの方が 断然多いのに
どうしてもっと うまい具合に 話せないんだろう

言葉ひとつ足りないくらいで
全部こわれてしまうような
かよわい絆ばかりじゃないだろう
さあ見つけるんだ 僕たちのHOME


裏切られたなんて 叫ぶまえに
深呼吸をひとつして
あいつをいじめたって そんなのまるで
答えにゃならないよ

欲望はぐるぐる マーブル模様
鏡をのぞけば 自信のかけらも見えない 暗い顔が見えたよ

追いかけて手に入らなくて忘れて
全部はじけてしまうような
はかない想いばかりじゃないだろう
さあ見つけるんだ 自分だけのHOME


君の家まで あともう少し 坂を登って 雲を追い抜いて
さよならなんて すぐに言わないで さよならしたら
僕はどうなるだろう

言葉ひとつ足らないくらいで
笑顔ひとつ忘れただけで
ほんの少しのすれ違いだけで
全部あきらめてしまうのか
愛されるばかりが能じゃないないだろう
さあ見つけるんだ 僕たちのHOME






1998年発売…ってもう10年も前になるんですね。
時が経つのは早いですねえ…。
そしてこの曲の次に出たのが「ギリギリchop」…。
コナン君はいつ終わるんでしょうね?(笑)

まだまだミリオン全盛期の時代にあって、ミリオンの連続記録が途切れるなど、B'zに落ち目感が漂っていた頃に出た曲です。
ラルクの新曲3枚同時発売と重なり、オリコンランキングの連続首位の記録が危うく途切れそうになりました。
結果的には僅差でトップを守り、現在まで記録は続いているわけですが…。
記録的には、恐らくこの時が最大のピンチだったと思います。
初動では上回ったものの、ラルクの3枚のうち2枚がミリオンを記録したのに対してこちらは96万枚止まり。
ラルクが1つにまとめて出していたらまず間違いなく負けていたでしょうねえ。
そんなこんなで、前曲よりは売れたものの落ち目感は払拭できませんでした。
そんな時代背景もあって、B'zファン以外には意外と知られていない曲だったりします。

がしかし、個人的にはB'zの曲の中で1番好きな曲です。
曲調が速すぎず、遅すぎず、「愛のままに〜」や「love me〜」の流れを汲む、どちらかというとPOP寄りの曲だと思います。
勢いでガーッと持っていってしまう曲もそれはそれでいいんですけどね。
どちらかと言えば前者のほうが好みです。
私が「LOVE PHANTOM」をB'zの最高傑作と認めながらも1番好きな歌ではないというのは、やっぱり曲調の好みに拠るところが大きいんでしょうね。

詞のほうも、ガラスのように脆い、儚い恋愛感情を歌っていて、なかなか味があると思います。
お互いの関係のあり方。それぞれの居場所。
その他諸々ひっくるめて「HOME」の一言でまとめています。
改めて考えてみると、これ以上しっくり来る言葉はないってくらい、ピッタリとはまってますね。
曲の題名になるのも納得です。




最高順位1位 
売上推定 96.1万枚  
98.7.8 発売

曲  S
詞  A
総合 S

拍手[0回]

愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない

                 作詞:稲葉浩志 作曲:松本孝弘

「もう信じられない」 とつぶやいて 君はうつむいて
不安材料 腰にぶらさげた僕の 心にかみついた

ぴたりと吸いつくように 相性いいことわかってる
ふたり だから イケるとこまでイこうよ

愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない
太陽が凍りついても 僕と君だけよ消えないで


そう信じる者しか救わない せこい神様 拝むよりは
僕とずっといっしょにいる方が 気持ちよくなれるから

(辛い)ツライつらいとわめいてるばかりじゃ 心にしわが増えるだけ
ふたり だから楽しく踊ろよ

愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない
太陽が凍りついても 僕と君だけよ消えないで

つないだ手なら離さない ふりしきる雨の中で
ほこりまみれの絆も 輝きはじめる

愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない
太陽が凍りついても 僕と君だけよ消えないで
今だから  好きなんだから あきらめながらは生きないで
他人の血が流れても 一途な想いをふりかざそう




B'zの最大ヒット曲…なんですが、イマイチ印象が薄いです。
やっぱりイメージ的にB'zの最大ヒットと言えば「LOVE PHANTOM」。
この曲より、売り上げ的には半分以下ですが「ultra soul」なんかのほうがヒットしたって印象がありますね。


ダブルミリオンまでいった曲ってのは、そのほとんどに「名曲!」って感じのオーラがあると思うんですよ。
例えその曲やそれを歌っている歌手のことが好きではなかったとしても、これなら売れるだろうなと人に思わせる何かが。
例えばチャゲアスの「SAY YES」私的にはそれほどポイントが高くないんですが、それでもこれだけ売れたってことを納得してしまうだけの曲だと思うんです。
そういう意味で、この曲はちょっとそういうオーラが足りないかな、と(汗


この曲を語る上で避けて通れないのがその長い曲名。
マッキーの「どうしようもない僕に〜」やポルノの「幸せについて〜」など、他にも長ったらしい名前の曲はありますが、この曲より長い名前を持つ曲に、私はいまだ出逢ったことはありません(笑)
でも、これはこれで良いと思います。
変にひねったり、途中で切るよりは、このほうが曲のイメージなんかが伝わりやすいですし。
ま、いちいち書くのが面倒ですが(笑)

曲や詞は何て言うか、B'zって感じの曲(笑)
暗黒時代に入る前なので、まだちょっと爽やかさが残っています。
個人的には、「そう信じる者しか救わない せこい神様」って部分がお気に入り(笑)
神や仏の存在を信じていない私としては、いたく共感してしまうところですね。


上で批判めいたことを書いていますが、やっぱり完成度は高いと思います。
B'zの曲の中で1番!ってわけではありませんが、なんだかんだでこれも代表曲には違いないと思いますね。
シャウトやロックな感じが好きではない人でも、これくらいなら聞けるのでは?


最高順位1位 
売上推定 202.1万枚  
93.3.17/03.3.26 発売

曲  A
詞  A
総合 A

拍手[0回]

もってけ!セーラーふく  作詞:畑亜貴 作曲・編曲:神前暁


曖昧3センチ そりゃぷにってことかい? ちょっ!
らっぴんぐが制服・・・だぁぁ不利ってこたない ぷ。
がんばっちゃやっちゃっちゃ
そんときゃーっち&Release ぎョッ
汗(Fuu)々(Fuu)の谷間に Darlin' Darlin' F R E E Z E!!

なんかダるー なんかデるー
あいしテるー あれ1個が違ってるんるー
なやみん坊ー 高鉄棒ー
おいしん簿ー いーかげんにしなさい

飛んでったあいつの火照るカラダって
所詮ふつーのおにゃのコ
驚いたあたしだけ? 豚骨ハリガネおかわりだだだ

BON-BON おーえん団
Let'get チェリーパイ
RAN-RAN かんげー会
Look up! せんせーしょん
はい! 存在感・・小惑星
ぶつかって溶けましたぼーぜん
大いに歌ってシレンジャー

もっていけ!
最後に笑っちゃうのはあたしのはず
セーラーふくだからです←結論
月曜日なのに!
機嫌悪いのどうするよ?
夏服がいいのです←キャ?ワ!イイv

接近3ピクト するまでってちゅーちょだ やん☆
がんばって はりきって My Darlin' darlin' P L E A S E!!

もりあガりー もりさガりー
恋したりー まだ内緒にしといて理論ー
あまえん坊ー 用心棒ー
つんしん簿ー ちょーしこいてギョクサイ

踏んでったアイツに小指イタイって
大袈裟ちらーり黒ニーハイ
絶対じゃん領域じゃん? 生足ツルピカおねだりだだだだだ!

MON-MON もーそう伝
Let's go! パル神殿
YAH!-YAH! そーらん節
What's up? てんぷてーしょん
おい! 喪失感\アルバイト
さがしたら見つかってとーぜん
人生まるっとケネンナーシ

やってみな!
新規に狙っちゃうのはあたしの挑戦
セーラーふく着替えても=あたし
週末はどうよ?
ちらみせなんてありきたり!
制服はかんたんよ=ラクチン

風速3メートル 抱きついてがまんだ ぎゅ☆
胸どっきん 腰ずっきん I'm Sugar sugar S W E E T!!

BON-BON MON-MON Day
Let's get! Uh Uh Ah!
RAN-RAN chop chop kick
Look up! Fu Fu Ho!
Hi! Education!! Love is ABC
うんだかだーうんだかだーうにゃうにゃ
はれってほれってひれんらー

もっていけ!
最後に笑っちゃうのはあたしのはず
セーラーふくだからです←結論
月曜日なのに!
機嫌悪いよどうするの?
夏服がいいのです←キャ?ワ!イイv

やっぱりね
最後に笑っちゃうのはあたしのはず
セーラーふくだからです←結論

曖昧3センチ そりゃぷにってことかい? わお!
ラッピングが制服・・よぉし不利ってこたない ぽ。
がんばちゃやっちゃっちゃ
あんとーきゃっぷ&ジャージで ハッ
汗々で透けたら Darlin' darlin' A M U S E!!





1年ぶりの曲レビュー!
なんかやる気になったのでいってみることにします。
せめて月イチくらいのペースで書きたいものです…。


というわけで、人気アニメ「らき☆すた」のOP曲「もってけ!セーラーふく」です。
色んな意味で伝説になっちゃった曲ですね。
ご覧のとおり、歌詞がもう逝っちゃってます(笑)
聞いたことのない人には、どんな感じの歌なのか想像もつかないでしょうねえ。
予備知識もなしにいきなり聞いたら「なんじゃこりゃ!?」っていう曲ですし。
事実、私がそうでした(爆

初めて聞いて、「これはいい!」って思うことはまずないと思いますが、聞き込んで耳が慣れてくると不思議と悪くないような気がしてくる曲。
まあ嫌いな人も当然いるでしょうし、全く受け入れられないって人もいるでしょうね。っていうか、いて当然です。
あらゆる意味で聞き手を選ぶ曲だと思います。
とりあえず私的には、アニメに合ってるしこういうのがあってもいいんじゃない?っていう感じですね。

作詞した畑さんは他にいい詞をたくさん書いてるんですよね。
電波系はセンスがないと書けないと言いますが、まさしくそのとおりだと思います。
作詞を頼まれた時、「ありがちではない」と注文されたということですが、そんなレベルは軽く突き抜け「ありえない」歌詞に(笑)
まあこの詞と比べてしまうとアレですが、曲のほうは詞と比べるとまだ常識の範疇かなと。
サビの部分なんかとても良いと思いますし。
っていうか、サビだけなら普通の曲と言っても通用すると思いますが(笑)


まあこういう歌も「アリ」だとは思います…。
が。
これが売り上げのランキングで上位に入るってのは、今の音楽業界は病んでると思います。
この曲に対する偏見とかじゃなくて、私の純然たる感想。
こういう曲が週間2位とか年間で40位とかに顔を出している間は、音楽業界が昔のように盛り上がることは、まずないと思いますね。



最高順位2位 
売上推定 16.2万枚  
07.5.23 発売

曲  B
詩  計測不能(爆
総合 C

拍手[0回]

[1]  [2]  [3
カレンダー
10 2017/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新コメント
[05/28 チョルモン]
[05/27 NONAME]
[05/26 チョルモン]
[05/26 childsview]
[05/24 NONAME]
プロフィール
HN:
チョルモン
年齢:
31
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1986/02/07
趣味:
競馬 野球 ビリヤード ボウリング テニス サッカー観戦 ゲーム 漫画 音楽鑑賞 料理 etc.
自己紹介:
1986年仙台生まれのエセ関東人。7歳時家の都合で中国内モンゴルへ。1年半の滞在でモンゴルにすっかり目覚める。以後単独で2度ほど留学。総滞在期間は約5年。5年も中国に居たくせに、中国語は日常会話程度しか覚えられず。モンゴル語だけ堪能に。初対面のモンゴル人に外国人だとバレたことがないのが自慢。現在は内モンゴルのフフホト市に潜伏中。フフホトでの生活も合計10年目に突入。

競馬歴:1996年頃から
1番好きな馬:スペシャルウィーク
1番好きなレース:97年天皇賞(春)
POG馬 2017-2018
0-0-0-0 0P
センテリュオ
0-0-0-0 0P
ダノンマジェスティ
0-0-0-0 0P
シンハラージャ
0-0-0-0 0P
フォックスクリーク
0-0-0-0 0P
タンタフエルサ
0-0-0-0 0P
ラヴアンドバブルズの2015
0-0-0-0 0P
ノーブルスピリット
0-0-0-0 0P
シエラ
0-0-0-0 0P
ダノンパーフェクト
0-0-0-0 0P
ラストクルセイド
0-0-0-0 0P
ギャラッド
0-0-0-0 0P
ストーミーバローズ
0-0-0-0 0P
インヴィジブルワン
0-0-0-0 0P
フィエールマン
0-0-0-0 0P
ウェストブルック
0-0-0-0 0P
ブログ内検索
ランキング
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村 競馬ブログへ
カウンター
アクセス解析
人生万事塞翁が馬 フフホト出張所 Produced by チョルモン
日めくりカレンダーBLUE Designed by がりんぺいろ
忍者ブログ [PR]