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競馬やら野球やらフフホトでの生活やら適当に書いてます。POGの話題が中心です。
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徒然
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はい、今日もドラは負けました。

聞いた話によると、この状態でもニュースやら中継やらで
解説者たちはいずれ中日は上がってくる、なんてのたまっているそうですが。

まぁ確かに落合が監督やってた時は星勘定的に今と同じになっても、
何とかなるでしょと鷹揚に構えていられましたが、
今のチームを見ているとこれっぽっちもそんな気持ちが湧いてきません。
そりゃテレビに出てくる解説者が思うことを好き勝手言えるとは思いませんが、
それでも今のドラを見ていずれ浮上するなんて、冗談でも言えることじゃないと思いますけど。

とにかく、負け方が酷いというか惨いというか、無様ですよね。
今日も今日とてブランコにぶち込まれて、これで3戦連発、
ブランコなんて低めに落ちるタマ投げときゃただの扇風機だろ
って言ってたのはジョイナス(笑)監督だったと思うんですが、その辺どうなんでしょう。

あと今のままじゃ田島が3年後に名古屋できしめん屋を開くことになりかねないので、
もう今年は最下位でいいから早急に中継ぎ陣の体制見直しをしてもらいたいです。
計画性も何も感じられないですし、このままじゃ何人壊れることやら。
浅尾も監督が代わるまでは怪我がよくなっても仮病使っていていいと思いますよ。




スヌーカーの方はロニーが危なげなく勝ち上がり。
マッチポイント握ってから2つ落としたのが意外でしたし
最後勝負が決まったフレームもちょっともたつきましたが、
その辺はここから徐々に上げてくるんじゃないですかねー。

その他一回戦ではマーフィー-ゴールドが面白かったかなあ。
つーかマーフィー的に一回戦の相手としてはイヤな相手引いたよね。
ゴールドが2フレーム先取して、3つ目もほぼ手中に収めていたんですが、
素人でもミスらないようなイージーなロングを落としたのが痛すぎました。
そこを逆転でマーフィーが取ってから逆に3つ連取ですからねぇ。
まぁまだ5-4ですから、ここからですね。



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というわけで、今年も一年で一番忙しいこの時期がやってまいりました。
海外サッカーに野球にMLBにJリーグに競馬にテニスにと、
元々チェックしなきゃならんものは多いのですが、
今年はNBAにも目を向けるようになり、本当に時間が足りません。
まぁ他の競技と違って、超大型補強してプレミアム4とか言ってたレイカーズが
プレーオフに出られなかったら面白いな~なんて歪んだ視点から見ているのですが(笑)
開幕からしばらく低迷し、中盤以降はプレーオフ出場ラインのちょっと下あたりで
安定していたのでこのまま行ってくれないかなーと思っていたのですが、
残念ながら、最後の追い込みによって7位フィニッシュとなり、
プレーオフ出場権を手にすることになりましたが、最後まではらはらでした。

ていうか、今年のレイカーズの試合は見ていて面白いんですよね。
まず試合を彩るシチュエーションとして、ひとつの勝ち負けが順位に大きく
影響を及ぼすことが多かったので、見ているほうにも力が入ります。
その上試合内容が、いわゆる馬鹿試合になることが多く、
第2Qでレイカーズが20点以上リードして、こりゃ今日はダメかなと思って
ちょっと目を離していたらいつの間にか同点になってる、なんてことがよくある。
イメージ的には去年までの西武の中継ぎ陣に通じるところがありますね。
まぁ応援してる側から見たらたまったものではないでしょうが、
第3者視点からするとこれほど面白い見世物もないと思います(笑)


というわけで、例年よりNBAのプレーオフが楽しみな上、
POG戦線も佳境を迎え、来年の準備も始めなければなりません。
野球はドラが色々ひどい状態なので置いておくとして、
海外サッカーはシーズン終了に向けて重要な試合が続きますし、
Jリーグも大宮を応援してる自分としては見逃すわけにはいきません。

…ああ、時間が切実に足らない。



その上、今日からいよいよ皆も楽しみにしていたスヌーカーの世界選手権が始まったのです!


…え?楽しみにしてない?つーかスヌーカーって何のこっちゃ?


ですよねー。
日本でスヌーカーって言ったって、たいていの人は首を傾げるか
スニーカーの間違いだろって反応ですからね。うーん、面白いのに。

さておき、今年に入ってから試合に出ず休養していたロニーが復帰してきました。
一部では引退説がまことしやかに囁かれていましたが、まだまだ辞めるには早いでしょう。
とは言えやはり試合勘が鈍っていたのからしくないミスが結構見られました。
ここまでの9フレームを7-2で折り返しましたが、ちょっと相手に助けられたイメージ。
最初にチャンスを掴むのはむしろ相手のCAMPBELLの方が多かったと思います。
ただCAMPBELLはなんでもないはずの痛いミスが多かったですね。
もうちょっと上手くやってれば5-4くらいでリードしていてもおかしくなかったかと。
折り返す前のラスト2フレーム見てるとロニーのギアが上がってきてるようですし、
とりあえず一回戦は問題なく勝ち上がるんじゃないでしょうか。
去年は序盤に番狂わせが多かったので、今年は実力者同士の戦いが見たいですね。

個人的にはトランプ推しですが、今年はあんまりいけそうな気がしないんですよね~。
予想としてはニールとマーフィー、応援としてはそれとアレンとディンに頑張ってほしいです。
まぁでも、なんだかんだでロニーとかヒギンスとかベテランがまた若手の夢を絶つのかな。
ランク1位のセルビーはなんとなく女子テニスのウォズニアッキと同じ匂いがする(笑)
去年はとてもがっかりな結果だったので、今年は奮起してもらいたいですね。



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久しぶりにPOGのお仲間のブログを巡ってみたら、恒常的にブログを更新しているのは4名?だけでした(´・ω・`)ショボン

まぁ皆さんお忙しいんでしょうし、自分も書いたり書かなかったりなのでアレですが、
毎年皆さんの指名馬紹介を見るのを楽しみにしている自分としては寂しい現実でした。

一部の方は自分が見れないだけでtwitterとかやってるんですよね?多分。

しかしまぁ、こうなると改めて毎週出走記事と結果記事を上げて居られる熟をさんの凄さが際立ちますね。
もう九州の方に足向けて寝れません(笑)どっちだ?自分から見ると南東の方角ですかね。

かつてよしおさんなどと丁々発止やりあっていた頃を思うと…まぁ時代の流れってやつなんですかねぇ。

なんかこのまま引退しそうな雰囲気ですが、自分は今のところやめる気はこれっぽっちもないです。はい。

ちょいと忙しいのでしばらくはまた不定期でしょうが、対戦表などもそのうちやるつもりです。
もう見ている人がいるのか分かりませんけどね。


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というわけで、お久しぶりのチョルモンです。海外サッカーはシーズンクライマックスということで、
優勝争いはどのリーグも決着がついてしましたが、残留争いやらCL権争いやらで盛り上がってますね。
いよいよ今晩で全ての決着がつくと思うと興奮が高まってくるのですが、試合時間が被りまくってるのが悩ましいところ。


で。
ここ数日・・・というには開催期間が終わってから随分経ってしまいましたが、スヌーカー大会の最高峰、
世界選手権が先月終わりから今月初めに渡って行われ、連日連夜、熱い戦いを楽しませてもらいました。
今年はとにかく序盤は波乱が多くてですねぇ。マーク・アレンが中国人選手のツァオに負けてビックリなんて書きましたが、
そんなのは序の口に過ぎなかったようで。マーフィーやらリーやら上位ランカーが一回戦で姿を消し、
この大会の優勝経験者であるドットが1-10で大敗するなんていうサプライズもありましたっけ。
まぁウィリアムスとか、ニール・ロバートソンとか、その辺は順当に勝ち上がったんですけどね。
自分が応援しているジャッド・トランプも序盤リードされたり、中盤まで競った展開ながら、終盤突き放して勝ち上がりました。
何でも1stが行われた日の朝食で食べた鶏肉に中って腹下したとか何とかかんとか。大事無くてホント良かった。
えーと、ああ、波乱の極めつけは世界ランク1位のマーク・セルビーが3-10の大差で一回戦敗退したことですかね~。
ホント、休憩時間を挟むとそれまで好調だった選手がコロッと別人のようになってしまうから恐ろしい。
それからアジア期待の星ディンが4マッチポイントから大逆転負けを食らったのも印象的でした。
個人的にはこのゲームが今大会のベストゲームかなぁ。つーかディンは太りすぎじゃない?冬はそこまででもなかったのに。


さて二回戦ですが、まず昨年の優勝者であるヒギンスがあっさり姿を消しました。相手は皇帝ヘンドリーということで、
観戦歴が長いファンからすると胸熱の対戦だったわけですが、期待されたような熱戦にはならず。
ヘンドリーも一回戦で147を達成して、ここもこの圧勝ですから、もしかして・・・と期待した人も多かったと思いますが・・・。
で、ここでのサプライズは何と言ってもトランプの敗退でしょう。結果的にこの大会のファイナリストとなったカーターとの試合ですが、
1stはまずまずロングが決まって5-3とリード。しかし2ndはミスが目立って挽回を許してしまいます。
まぁ、イケイケのプレイスタイルの悪いところというか、リスクの部分がもろに出たゲームでしたねー。
で、ラストは調子良かったんですよ。2ndで外しまくったロングがビシビシ決まり、突き放して3だか4マッチポイント。
が、ここから猛反撃を許し、最終的には12-13で敗退となってしまいました。最後は精神的に追い詰められてましたね。
こう言っちゃ何ですが、昨年の決勝からまるで成長していない・・・(精神的な意味で)と思ってしまいました。
まぁ天才少年と言われるだけあってまだ若いですし、これから修羅場をくぐってメンタル的にも強くなってほしいですね。

それ以外では世界4位のウィリアムスがロニー・オサリバンに6-13で敗れましたが・・・これは波乱でも何でもないですね。
この大会が始まる時点でロニーの世界ランクは11位でしたが、ランクと実力が合ってない、言わば裏ボスみたいなものですし(笑)
テニスだとセリーナ・ウィリアムズみたいなもんですかねぇ。出れば強い的な。


で、3回戦以降は試合結果的なサプライズは特になし・・・というか、順当な試合ばかりで正直盛り上がりに欠けました。
唯一ロニーと世界3位のロバートソンの試合はまずまず盛り上がった気もしますが、ロニーに安定感がありすぎて・・・。
1stは良かったんですよ。試合内容的にもとても面白く、5-3でニールがリードしたので幸せな気分で2ndを迎えられました。
しかし、2nd入ってからロニーが6つ連取という、アレこれどこかで見たような・・・的な展開になってしまいまして。
実は2回戦でもウィリアムスがロニーとの試合で似たような展開でやられたんですよね。1stを3-5で落として、
2ndでも5つ連続で取られ、そのままロニーが押し切って、みたいな。なんかその焼き直しを見せられた気分(笑)
2ndの最後2つ取り返してゲームとして興味は繋ぎましたが、後はロニーが危なげなく13-10で押し切りました。
それにしても、やっぱり取って取られてという展開が面白いですよねぇ。まぁこれはスヌーカーに限りませんけれども。
デイとスティーブンスの試合なんて、1stでは5-3でデイがリードしたのに2ndは8つ全部スティーブンスが持っていきましたからね。
上にも書きましたが、ブレイクを挟むと好調だった人も全くの別人になってしまうことがあるから怖い怖い。

さて、3回戦最大のサプライズは試合の結果でも内容でもなく、皇帝ヘンドリーが敗戦後に引退を表明したことでしょう。
スヌーカーに馴染みのない人にとっては??でしょうし、かく言う自分も彼の全盛期を知っているわけではありません。
しかし、歴代最多優勝、歴代最多獲得賞金、歴代最多マキシマムブレイク(147)、歴代最多100ポイント獲得などなど、
とまあ、実績を並べて見るだけで、字面だけでも凄さというのは何となく分かると思います。
言ってみればスヌーカー史上の最高の選手が辞めたってことなんですけどね。3回戦は2-13の大差での敗戦ということで、
体力の限界か?と考えてみるも、まだ43歳。同じく伝説的プレーヤーであるデイビスが54歳でバリバリやってることを考えても、
そもそも1回戦で147達成してるのに限界もなにもないよなぁって。まぁプラクティスが楽しくないって言ってるし、
精神的な部分の要因が大きいんでしょうね。まぁプロを辞めても違う立場で大会に出るかもですが、ひとまずお疲れさまでした。


準決勝、決勝は特に感想はなし。いや、一番盛り上がるはずの試合でしたが、あまりに順当すぎる進行と結末だったもので。
さて、ロニーは5回目の世界選手権優勝となったわけですが、どうなんでしょう。辞めるという噂もチラホラ聞こえていますが。
ヘンドリーはまだ43歳ですが、ロニーもまだ36歳なんですよね。自分としてはまだ辞めそうな雰囲気ではないと思ってますが、
中には昨今のスヌーカー業界の中国重視の傾向を好ましく思ってない選手もいるようで、その辺影響したりするのでしょうか。
今回の大会では5人の中国選手が本戦に参加ということで、地元イングランドに次ぐ人数となってますし、
この傾向は今後も続いていくでしょう。個人的には今の雰囲気を壊してほしくないので、今くらいがいいなと思うのですが、
こればっかりはなるようにしかなりませんし、今後もスヌーカー選手を目指す中国選手は増加の一途を辿るでしょうが・・・。


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さて始まりましたCS。
ドラは初戦勝つも、昨日の試合を落としてアドバンテージ込みで2勝1敗。
まぁシーズン中と同じような試合はできているんであまり心配はしていませんが、
欲を言えば昨日は勝ちたかったですね。シーズン後半ボロボロだったチェンが好投しただけに。
打線の方は・・・うん、平常運転ですね。今更ドラファンで打線に期待している人なんていないでしょう?
あえて何か言うなら、このままブランコが打てないままだとCS敗退の可能性も出てくるかな、と。
一応、最後の試合で吉見で一つ計算できるので、早めにあと一勝したいですね。
万が一吉見で負けて日シリ逃しても、エースで負けたら仕方ない思いますしね。

パの方はこちらもシーズン中そのままの戦いでホークスが先勝。
和田が抑えて内川が先制点を叩き出し、ファルケンが繋いで最後馬原が劇場と、
一種のテンプレかというくらい、完璧に自分たちの形で1戦目を勝ち取りましたね。
最後おかしいぞ!(*`◇´)=○☆)゚o゚)/ バキッ!
今日は摂津ということで、順番としてホールトン→杉内なんですかね。
個人的には2連勝して3戦目杉内で3連勝して杉内のCSに対する苦手意識を払しょくさせることができれば
理想だなんて思ったりしてますが、後半離脱したりもしましたし、ホールトンが優先なのかな、と。
ていうか、最多勝投手が3番手とか4番手って、恐ろしいなホークス先発陣。



変わってテニスの話。
ニュースサイトをうろうろしてたら、やっぱりニアッキの1位はおかしい、なんて記事が。
まあねぇ。現役最強選手っつったら、やっぱりあの姉妹とかクライシュテルスとか、あっち思い浮かべますもんね。
ニアッキ自身はルールの中でプレーして、結果としてトップに立っているだけなので、
彼女自身が悪いかのような論調になるのは申し訳ないですし、ある意味被害者なのかなと思いますけどね。
結局ルールが実態と合ってないということなので、どうにか上手い具合に改正できないかなぁ、と。

もひとつニアッキ絡みで、ニアッキがシャラポワの叫び声がうるさいせいで打球音が聞こえず、
打球判断の時に障害になっているとか、何とか。実際どれくらいの影響があるのか分かりませんし、
ルール上声を出すのが制限されてない以上、声出すこと自体を批判することはできませんが、
自分のシャラポワ嫌いの理由があの叫び声にあるので、これは同情せずにはおれません(笑)
何でもガード下の騒音よりも大きいとか?どっから声出してんだよって思いますけどね。

そういや、適当に流してたテレビで、久しぶりにサンプラスのプレーを見ました。
シニアツアーのサフィン戦で、サンプラスが勝ったんですが、相変わらずの鬼サーブでしたね。
ファーストはともかく、セカンドはこれ現役選手含めても屈指の速さだと思います。
まぁ、セットカウント1-1になってからはスタミナが切れたのか、サフィンと2人ダフォ合戦になってましたけど(笑)
でももう40過ぎてるのにすごいな~と思ったんですが、伊達はさらに年上だった罠(爆)あん人はマジ凄いわ。
一方のサフィンは確か30も前半ですよね?シニアツアー参加資格得てあまり経ってないはずですし。
それ考えると、もうちょっと動けていいんじゃないかな~とか思ったり思わなかったり。
そういや、サフィンが全米勝った時の決勝の相手がサンプラスだったっけ。
あの時はサンプラスの時代がちょうど終わる時期だったと記憶してますが、10年経って再逆転したと(笑)



サッカー、ヨーロッパチャンピオンズリーグ。
今節はテレビでインテル戦をやってたので、同時にバイヤン-ナポリ戦を流しながら観戦。
長友とマイコンの両SBが怪我で欠場ということで、サネッティとキヴが代わりを務めたわけですが・・・。
あれ?こっちの方が強くね?(笑)というか、すぐに前に行く2人がいなくなったことで、バランス取れてる気がする。
まぁ、サネッティはどこでも仕事するんですけどね。ていうか、この人38歳ってウソだろ。
2点目アシストした時のぬるぬる抜いてくドリブルとかすごすぎて、もうね。長友にもあんなテクニックが身につけばなぁ。

同時に見ていたバイヤン-ナポリはゴメスが前半でハットを達成した時点で見る気をなくし、マンC戦に移動。
後で結果見たらナポリが1点差まで詰めてましたけどね。つーか今年のバイヤンマジ強すぎ。
ブンデスも今年はドル無理だろうなぁ。直接対決でバイヤン連破するくらいじゃないと安定感が違いすぎる。
CLもナポリマンCと好調な両チームとグループで同居しながら危なげなく勝ち上がりそうだし、
今のところバルサレアルバイヤンの3強のイメージ。



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プロフィール
HN:
チョルモン
年齢:
31
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1986/02/07
趣味:
競馬 野球 ビリヤード ボウリング テニス サッカー観戦 ゲーム 漫画 音楽鑑賞 料理 etc.
自己紹介:
1986年仙台生まれのエセ関東人。7歳時家の都合で中国内モンゴルへ。1年半の滞在でモンゴルにすっかり目覚める。以後単独で2度ほど留学。総滞在期間は約5年。5年も中国に居たくせに、中国語は日常会話程度しか覚えられず。モンゴル語だけ堪能に。初対面のモンゴル人に外国人だとバレたことがないのが自慢。現在は内モンゴルのフフホト市に潜伏中。フフホトでの生活も合計10年目に突入。

競馬歴:1996年頃から
1番好きな馬:スペシャルウィーク
1番好きなレース:97年天皇賞(春)
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