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競馬やら野球やらフフホトでの生活やら適当に書いてます。POGの話題が中心です。
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徒然
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蚊に刺されやすい人、刺されにくい人の違いって何?


昔から人より虫に好かれやすい私…。
特に蚊にはよほど好かれているみたいで、
毎年夏には夜な夜な死闘を繰り広げております(爆)
今は1人で住んでいますが、まだ親たちと暮らしていた時代、
5人家族にも関わらずその80%超を私1人で引き受けていたという…。
というわけで、黒くてカサカサ音を立てて動く、女性の天敵と呼ばれる
あの虫なんかよりよっぽど害のあると思っている蚊の話題。


「蚊は比較的O型を好み、次にB型、AB型と続き、A型になると
若干嫌う傾向があります。これは、血液中の抗原物質
(この種類の違いが血液型を示す)の味がそれぞれ異なるため。
抗原物質は人によって汗や涙、唾液にも含まれるので、
蚊がそれを感知し、刺す前に吸血の可否を判断している場合もあります」


へえ…。でもこれってあくまで傾向ですよね?
だって私血液型A型ですから。
ついでに言うとほとんど刺されない弟はO型ですし。


「蚊が人に近づくきっかけは人が発する物質によるもので、
血の味とは別だから。蚊を誘引する物質は、体の新陳代謝が
活発なとき大量に発散されるので、運動、飲酒、入浴後の人や、
体質的に汗っかきな人が蚊を誘引しやすいという。」


なーるほど。確かに私は新陳代謝が激しくて人の5倍汗っかきですからね。
でもこれらの話を総合して蚊の立場から見てみると
「いい匂いに惹かれて来てみたら1番不味いA型かよ!」みたいな?(笑)
んで「まあ選り好みもしてらんねーし、とりあえず頂いとくか」とかだったり。
まあ中には「けっ!こんな不味い血が飲めるか!」
とか言って去って行く蚊も大勢いるんでしょうが(笑)、
誘われてくる蚊の数が多いので数打ちゃ当たる、みたいな?(笑)

まあいずれにしても迷惑な話ですけどねえ。
日本の蚊はマラリアとか運んではこないでしょうが、
東南アジアの熱帯雨林にいる蚊とかは色んな病原菌を運んで来ますし、
汗っかきはあの辺りには近づかないほうが賢明かもしれませんね。
こういう衛生面ではやっぱり日本は管理が行き届いていますよねえ。
まあ島国ということもあって周りから危ないものが
入って来にくいということが大きいのでしょうが。
治安の悪化や医師不足が言われていますが、
何だかんだでやっぱり日本は安全な国だと思います。


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「渋谷駅がダンジョンのようだ」と話題に

ダンジョンという言葉の響きに惹かれて覗いて見ました(笑)
ダンジョンと言えば結局トルネコはも不はクリアできなかったなあ…。
ていうかあんなのクリアできる人間が溢れているのがおかしいんです(爆)
そもそも何も持たないであんなところに入るなんて、トルネコさん、
あなたはアホですか?死にに行くようなもんじゃないですかー(爆)
まあ問題は私の腕がないからなんですが、そう思わずにはいられません。

それはさておき記事を拝見。
あっはっは。これは確かにダンジョンだわ(笑)

リアルダンジョン→東京駅  新宿駅  渋谷駅

それ以外にも大阪梅田とか横浜駅もなかなかですよね。
横浜駅は改装する前は割りと詳細に把握していたんですけどねえ。
改装後は複雑怪奇な迷路に…(T_T)

それもRPGでラスボスが出てくるラスダン並みの複雑さですね。
ドラクエならネクロゴンドとかバラモス城とか?
テイルズならダオス城とかドワーフの神殿、ダイクロフト。
あとは神のたまごやエルドラントが複雑な上に広かったなあ。
よくもまあD2を12週もしたと思います(爆)

まあ人がいなければそれでも何とかなるんでしょうけどね。
朝のラッシュ時なんて大変でしょうねえ…。
ダークボトル10倍がけしたくらいのエンカウント率でしょうから(爆)
こういうのって覚えるのが大変ということもありますけど、
それ以上にこの複雑な道を移動するのが大変なんですよねえ。
RPGでも、複雑なダンジョンも1回か2回やれば道順は覚えられるんですが、
敵と戦いながら先に進むのがそれ以上にめんどくさいですから(笑)

それにしても、東京に住んでいるor勤めている人は、毎日RPGの主人公として
ラスダンに挑まなければならないというわけですか…。大変ですね…。
まあここまで鉄道網が発達している国は他にありませんし、
便利さを考えればこれくらいのことは仕方ないのかもしれませんが…。

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EURO2008、いよいよ決勝トーナメントが
開幕ということで盛り上がってきてますねえ。
日本のサッカーレベルが上がってきているとは言え、
まだまだヨーロッパのレベルには及びませんし、
純粋にサッカーを楽しむのが目的ならヨーロッパやブラジルの試合を
観る方が日本代表の試合を観るより楽しいと思いますので(爆)
私みたいに国内に贔屓チームを持たない人は国内の戦いより
そちらの方が気になるのではないでしょうか。
一応、なんとな〜くジェフとガンバとレッズとグランパスと横浜FCは
応援しているんですが、言ってみればその程度ですし…。

まあそんなわけで、EURO2008。
上に上がってきた顔ぶれを見るとそこまでの波乱はなかった感じ。
フランスが負けたとは言ってもオランダとイタリアが
上に来たのでは仕方がないでしょう。
まあ負け方が衝撃的だっただけに騒がれてますが、
元々この3つのうちどこかが落ちるわけで、
それがフランスだったというだけだと思いますが。
それにしてもマケレレとテュラムもついに代表引退ですか…。
この黄金世代はジダンも含めて好きだったので寂しいですねえ。
時代の流れと言ってしまえばそれまでですが…。
時代の流れと言えば、大方の見方の通り1998年のW杯優勝から続いた
フランスの黄金時代は終焉したと思いますね。黄金世代の引退とともに。
世代交代もそれほど上手くいってはいないようですし、
下手したら暗黒時代に突入…という可能性もあるかと。
まあ求められるレベルから考えて、というだけの話なので、
ヨーロッパ上位の座はキープできるとは思いますが。

あとはまあスウェーデンの敗退くらいですかね。
イブラヒモビッチとラーションのプレー、上でも見たかったです。
まさかロシアに0−2で負けるとは思いませんでした。
ヒディンク・マジック健在ですね。


で、決勝トーナメントですが、応援していた
ポルトガルがドイツに敗退…ガ―(゚Д゚;)―ン!!
うーん、予選で格下相手に負けるなど、あまり好調とは思えなかった
ドイツですが、さすがに決めるところは決めてきますねえ。
ポルトガルは絶好調でしたし、今度こそと意気込んでいたんですが。
しかし、今の状態で勝てないとなるとちょっと厳しいですねえ。
ほとんど互角だとは思いますが、やっぱり名前を並べてみると
ドイツのほうが格上かなと思いますからね。
そのドイツ相手に快勝となれば評価も随分変ったんでしょうが…残念。

仕方がないので今回はヨーロッパで2番めに好きな
スペインに頑張ってもらいましょうか。
こちらの相手もイタリアですからそう簡単には行かないでしょうが。
どうもアレですね。
私という人間は競馬でもジリ脚が好きなように、
トップより2番手・3番手を好むようですね(爆)
ポルトガルもスペインも強豪国には違いありませんが、
やっぱりイタリアやドイツの次くらいのポジションですからねえ。
これで3番目に好きなのがオランダってんですから…(笑)

というわけで3の矢オランダ(爆)
「レ・ブルー」と「アズーリ」を連続であんな風に蹴散らした
チームなんて最近…過去に遡ってもないでしょう!
鉄壁の守備が売りのイタリアを切り裂いたんですから…
イヤでも期待が高まるってもんです。
準々決勝、相手がロシアなのは組み合わせ的には恵まれましたね。
相手監督は魔術師ヒディンクですし、油断はできませんが、
有利なのは間違いないでしょうね。
逆にここで手こずるようではビッグタイトル奪取は無理かな、と。

とりあえず本命は今のところオランダ、対抗スペインで。
あと意外なところでクロアチアが
穴を開けるんじゃないかなーなんて思ってたりします(笑)


はてさてどんな結末になるやら…。
前回大会のようなサプライズがあるのでしょうか?
まだまだ続く世界最高峰の戦い、満喫しようと思っています。

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ベッカム夫妻、意外な“ケチっぷり”を暴露される


あまりのくだらなさに吹いた(笑)
そもそもチップってものを良く知らないんですけど、
あれってサービスに対するお礼みたいなものですよね?
税金のように義務でも何でもない以上は別に良いのでは?
ていうか、こんな風に曖昧にするから余計な問題が発生するのでは。
くれなかった客に文句を言うくらいなら
最初っからサービス料を取ればいいと思うのですが。
それならくれなくても問題ないですし、
くれたらくれたで今より嬉しいということで(爆)
字面的に値段が上がって困ると言うなら
店の看板やメニューなどに「当店の値段にはサービス料が含まれています」
とでも載せて、チップはいらない旨しらせておくとか。
それでもくれる客はくれるでしょうしね。
まあ自国の社会常識に反するような改革はなかなかできそうにないので、
とりあえずはくれてあたりまえと思っている現場の意識改革が必要かと。


それにチップの性質からして自分たちに非があったとは考えないんですかね?
サービスに対する感謝の気持ちである以上、
粗雑なサービスを提供する店には払わなくていいわけで。
いくら高級料理店とは言え粗相をまったくしないわけではないでしょう。
自らを省みずにケチ呼ばわりしているとしたら、
これはもう立派な名誉毀損なのでは?
ベッカム夫妻だって日本人じゃあるまいし、
チップを渡すのが常識という環境で生きてきたわけですから、
何か理由がなければ出し渋るなんてことはしないと思うのですが。
つーか、いちいちこんな告発する時点で、
こんな店にチップをくれてやる必要はないと思いますね。


でもなんかめんどくさそうですねえ、チップって。
チップ20%って10000円食事したら2000円ですか?
貧乏人にもこれを要求しているんですよね…。
とてもじゃないけど払えそうにないんですけど…。
まあベッカム夫妻は貧乏人ではありませんけどね。
とりあえず、チップが必要な国はめんどくさそうなので行かないということで(爆)
ああ、日本に生まれてよかった(笑)


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男子ファイナル検証――なぜフェデラーはナダルに勝てないのか?


うーん、ナダルがクレーの鬼なのは周知の事実ですが、
まさかここまで圧倒的とは…。
なんかもうホント、ローランギャロスに来ると全く人が変わりますね(笑)
世界最強のフェデラーがここまでコテンパンにされるとは…。
一回戦や二回戦でノーシード選手を相手にしたのならともかく、
あのフェデラー相手にこれですからねえ。
フェデラーの生涯グランドスラムを応援していて
今度こその思いで見ていたので、この結果はかなり衝撃的でした。

これでナダルは全仏で初出場から負けなしの28連勝。
クレーでの強さが際立っているだけに芝での活躍が霞み勝ちですが、
昨年のウィンブルドンでは決勝でフェデラー相手にフルセットまで行きましたし、
今はまさに脂が乗り切っている状態でしょう。
一方のフェデラーは今年の全豪で決勝に進めないなど、
ちょっと衰えを見せてきている感があります。
この記事にあるようにフェデラーのほうがナダルより4つ年上ですし、
ナダルが怪我でもして全仏を欠場でもしない限り、
現状では生涯グランドスラムの達成は非常に厳しいと言わざるを得ませんね。

フェデラーと同じく最高のオールラウンダーと呼ばれたピート・サンプラス。
彼から王座を奪ったのは誰あろうフェデラーですが、
奇しくもサンプラスも同じく全仏だけは勝てなかったんですよね。
巡る因果は糸車…じゃないですが、
このままだと同じ運命を辿ることになりそうですねえ。
芝ではまだまだ安定感に欠けるナダルですが、
案外こちらのほうが生涯グランドスラムに近い位置にいるのかもしれませんね。

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プロフィール
HN:
チョルモン
年齢:
33
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1986/02/07
趣味:
競馬 野球 ビリヤード ボウリング テニス サッカー観戦 ゲーム 漫画 音楽鑑賞 料理 etc.
自己紹介:
1986年仙台生まれのエセ関東人。7歳時家の都合で中国内モンゴルへ。1年半の滞在でモンゴルにすっかり目覚める。以後単独で2度ほど留学。総滞在期間は約5年。5年も中国に居たくせに、中国語は日常会話程度しか覚えられず。モンゴル語だけ堪能に。初対面のモンゴル人に外国人だとバレたことがないのが自慢。現在は内モンゴルのフフホト市に潜伏中。フフホトでの生活も合計10年目に突入。

競馬歴:1996年頃から
1番好きな馬:スペシャルウィーク
1番好きなレース:97年天皇賞(春)
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