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競馬やら野球やらフフホトでの生活やら適当に書いてます。POGの話題が中心です。
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POG
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2歳馬発掘すんの楽しすぎワロエナイ。

というわけで、こんにちは。
現在寝る時間を削って2歳馬発掘に勤しんでいるチョルモンです。
いやー、血統ってのはあちこち繋がってますから、
父ディープとか何かしらの目的をもって検索始めても
次から次へと興味の対象が出てきてやめられない止まらないかっぱえびせん。

とりあえず、ドラ1は決めました。
名前は出しませんがベタすぎるあの馬です。
あとダノンプラチナの下も指名するんじゃないかなー←危険球
でもパラダイスリッジもダメだったし池江牝馬はなー(チラッ←牽制

まぁドラ1ではないのでドラ1で指名されたら諦めますが←(ry

新種牡馬はどうしませう。
自分ネオにいいイメージがないせいでヴィクトワールピサって
まったく指名する気にならないんですよね、血統的にも晩成だし。
逆にフジキセキは世間的には難しい種牡馬らしいですが、
ちょくちょく当たりを引いてるのでそんな感覚は全くなかったりで、
キンシャサに続いてシャンティも指名しようかと目下考え中です。
あとキンシャサもマックヴァンのリベンジでまた指名しようかと企んでたり。
サーッと眺めてみましたが、キンシャサ結構いい馬が多かったです。



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ショウナンアデラの骨折で牝馬戦線からは離脱。
トライアル始まる前は昨年度並みのハイレベルな優勝争いとなるかな?
と思っていたのですが、レース結果、離脱馬を鑑みると牝馬はほぼ無風、
優勝争いは牡馬の本番での勝敗順という、分かりやすい勝負となりそうですね。


さて、例年に比べて出遅れてますが、寸暇を利用して少しずつ、
来年度用の情報を集めています。来年度こそはベタな!ベタな指名を!(毎年言ってる)
まぁ今年度もそれなりに成功していますが、痛い目見た部分も多いので、
基本は今年度の路線をなぞりつつ、更に堅実路線を目指して吟味していきたいと思います。
過去の指名馬由来の馬も多くなりそう…というのは言っておきますね。




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ドラフトが近くなるとあれこれ数字をいじり出して、
どうでもいい分析記事を上げることに定評があるチョルモンです。

今シーズンもいよいよオークス週とダービー週を残すばかり。
参加受付期間も終わり、来シーズン参加者は1人増えて15人とまずは一安心。
シルフィさんはともかく(←ひど)、ハートビートさんとaji-sandさんが
締め切りまでに姿を現すのかやきもきしてましたもので、間に合ってよかったです。


で、いつかやろうやろうと思いつつ時間がなくて手がつけられなかった
他の参加者の指名傾向を知ろうという試み、軽くですがデータを取ってみました。
敵を知り己を知らばなんちゃらかんちゃらということで、是非これを読んで、
自分と指名傾向が似てる人にちょっかいかけに行ってください(ぁ


※敬称略で失礼します
※データの取り方が大雑把なので完全に正確ではありません
※大体こんな感じなんだなーくらいで
※リスト提出日は推測混じりです
※参加されるか分からなかったのでナルトーンさんのデータも含んでいます
※社台系は社台系列牧場生産
※サンデー系はサンデー孫世代も含む
※人気厩舎は自分の独断と偏見で藤沢和、堀、国枝、
松田博、池江親子、角居、須貝尚、藤原英、橋口を対象としています


わくわくドキドキPOG参加者指名傾向


色々考えられることはありますが、まず単純にリスト提出時期ですね。
単純に言えば直前まで情報集めをするか否かで、特に早期デビュー馬指名は変わってきます。
キャスパーさん、熟をさん、のんのんさんは一貫して早い時期の提出。
データが少ないたつのりさん、それにもんぺさんも既に来シーズンの
リスト提出を終えており、直前の調教情報などは参考にされないのだと思います。

けん♂さんはシーズンごとに指名方針が変わるのでイマイチつかめませんね。
それから花道さんも新馬戦開始時期変更=ドラフト時期変更以降
指名傾向が変わっており、その辺がリスト作成に影響しているようです。

一貫して当日提出なのは藤沢雄二さんとチョルモンの二人。
それにシルフィさんとaji-sandさんも直前まで情報を吟味するタイプじゃないかな。
直前調教を見て指名する場合は、この4、5人に注意を払いましょう。



aji-sand厩舎

サンデー系、社台系とも平均よりちょい多めですが、突出するほどではないですね。
ディープ産駒の指名は年7頭、キンカメは1.5頭。マル外9頭ですが初年度5頭で以降6年で4頭。
人気厩舎の数字が示す通り、基本は有力厩舎のサンデー社台系中心のオーソドックスな指名。
気に入る産駒がいる時はマル外にも手が伸びる感じ。


キャスパー厩舎

玄人好みのする渋い馬選びをすることに定評のあるキャスパー厩舎。
これで参加者最年少ってどういうことだ年齢詐称じゃないのk
見ての通り、全ての人気要素で赤(グループ平均以下)が並んでいます。
この表の数字は実際獲得した馬の数ではなく、指名した数を元にしているので、
競合負けが少ないと指名数が減り、単純な比較だとズレが生じるのですが、
仮に競合なしの15頭指名獲得でもサンデー社台系とも半分以下という少なさ。
ディープ、キンカメとも年平均1頭。リスト提出も早く、人気厩舎の少なさから
どちらかというと好みの血統や配合で選んでるのかなーと思います。


けん♂厩舎

年によって指名方針が変わり、それに沿って指名を行われているので
毎年ガラッと様相が変わります。なので平均値を出してもあまり意味ないのですが。
ディープ登場以降人気種牡馬の産駒に傾倒しており、今年度はまさかのディープキンカメのみ。
初めのころはバラエティに富んだ指名をしていましたが、それでいてサンデー系
社台系の指名数とも平均値を大きく超えているので、現在の指名傾向としては
数字よりはるかにサンデー社台寄りだと思います。


熟を厩舎

我らが幹事、熟を厩舎。どちらかと言うとキャスパーさん寄り(血統重視)な
イメージを持っていましたが、来年度は人気どころをガンガン指名する宣言がありました。
ただ、今までと同様リスト自体はすでに完成しているというのは大きなヒント。
キャスパーさんとの違いはそのサンデー系の占める割合ですね。
社台系以外の生産馬も積極的に指名しており、競合負けを考慮すれば
指名馬全体における社台以外の生産馬はキャスパーさんとほぼ同じですが、
サンデー系の指名ではスペ産が多く、キャスパーさんの倍以上となっています。
人気厩舎は橋口厩舎の馬が多くを占めており、それ以外の厩舎はかなり少ない部類になるかと。
ディープやキンカメは少なめ。マル外は今まで指名なし。
社台系以外のサンデー系評判馬を指名する際は要注意な厩舎。


シルフィ厩舎

ディープである。以上(マテ
いっそ清清しいまでのディープ偏重な指名を行うシルフィ厩舎。
年平均では13頭以上指名で他の追随を許さないぶっちぎりのトップ。
ディープに引っ張られてサンデー系指名もトップ、人気厩舎もトップ、社台系もトップクラス。
ここまで固められると警戒するのも馬鹿らしいと言うか、どうしたってぶつかるので
大人しく競合に賭けましょう。幸い当人はドラフトで勝負弱い模様(フランベルジェ2位事件とか)
今年こそメイショウサムソン産駒とか指名しようぜ!と煽っているが聞く気配は今のところない。


たつのり厩舎

まだデータが少ないので何とも言えませんが…。
初参加の今年度の指名データは特徴がないのが特徴的。
ディープキンカメともそこそこの数、サンデー社台系多め、人気厩舎もそれなりに指名。
リスト提出時期が早いのでリストの素となる評価の時期に注意。


childsview厩舎

復活のchildsview厩舎…とか書くとちょっとカッコいいかもしれない(どうでもいい
何となく人気どころのオーソドックスな指名というイメージがあったもので、
このデータは結構意外でした。特にディープ産駒の指名数の少なさは
ブリランテなどの指名でディープ多めなイメージがあったのでビックリ。
一方で指名したディープはほとんど獲得する抜け目なさがあります。
サンデー系は平均より少し多め、社台系は少し少なめ。マル外もたまに。
上位で社台評判のディープ産、下位ではそれ以外のサンデー系で社台に拘らずって感じかな。


チョルモン厩舎

自分のデータとか出しても自分にいいことないしスルーしていいですかね(笑)
ディープ指名がシルフィさんに次いで多いですが、取れないことを前提に
指名していることが多いので、実際に獲得した馬はそれほど多くありません。
他も割りと普通?な数字が並んでます。サンデー社台人気厩舎、どれも平均より多め。


のんのん厩舎

毎年期限の大分前にリストを提出しているのんのん厩舎。
キャスパーさんや熟をさんと同じく血統評判重視だと思われますが、
数字が示すように前出お二方と比べるとかなり人気サイドの指名です。
その辺は競合負けが年6頭というところにも表れていますね。
一方で、わくわくドキドキPOG参加者の中では珍しくマル外指名に積極的。
意外と上位で指名することも多いのでマル外で欲しい馬がいる時は注意。


ハートビート厩舎

このデータを取っている時の一服の清涼剤(笑)
いやだってディープとサンデー系の数字取らなくていいので楽チンでした。
というわけで、ハートビートさんの指名はノットサンデー系に尽きます。
ただ、指名馬は非SS系の評判馬に寄っているので意外と人気サイドだったりします。
その辺は意外と多い競合負けなどにも表れていますね。
非SS系最強種牡馬キンカメは心の友。そしてグループ内で群を抜くマル外率。
SSの血を持たない評判馬を指名する際は真っ先に気にかけるべき存在。


花道厩舎

現在のわくわくドキドキPOGのムードメーカー的存在。
交流の機会が少なくなったグループにあって、いつも元気な癒し系(と勝手に思っています)
キズナの指名など、ディープ登場以降人気どころの指名が増えており、
この姿を見て盟友temporalisさんは何を思う…なんて言われてましたが、
実際のところ全体における割合的には減ってもグラス産駒の指名は続いております。
まぁ、近年SS系やディープの指名が増えてるのも事実ですが、
それでこの数字ですから全盛期は…(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
ちなみに、競合負けの半分近くはtemporalisさんとのグラス産駒の取り合いだったり(爆)


ひだぶ~厩舎

初参加当時、怒涛の人気馬指名ラッシュでドラフトを賑わせたひだぶ~厩舎。
その後も積極的に人気馬を指名して競合負け年10頭以上はダントツトップ。
というか、シルフィさんを超える人がいるとは思わなかった。
サンデー社台人気厩舎ともシルフィさんに迫る数字で、この2厩舎がミーハー的ツートップ?
一方で、ディープ産駒の指名は平均より少し多いくらいでしかありません。
イメージとしては人気厩舎のディープ以外のトップ評判馬乱れ撃ちってところでしょうか。


藤沢雄二厩舎

自己紹介でご自身で仰ってますが、圧倒的な社台率が特徴。
特にここ数年はマル外以外は社台のみということも少なくありません。
その一方でSS系の指名は意外なほど少なく、全体の半分以下という割合。
ディープの指名は年4.5頭で平均以下、キンカメは逆に年2.5頭で平均以上。
やはりSS系以外でもいいと思ったら積極的に取りに行くということなのかなと。
そして思い出したころにマル外。SS系も指名するハートビートさんな感じ?


もんぺ厩舎

キャロット限定指名から東サラまで手を広げてモデルチェンジ。
それに伴いここ数年はマル外の指名にも手を出してきていますね。
元々の指名方針から当然のことながら社台系の占める割合が高く、参加者中トップ。
またクラブ馬は所属厩舎がバラけることから有力厩舎から満遍なく指名してます。
SS系が占める割合は低いですが、ディープキンカメは平均より多め。
特にディープは徐々に割合を増やしており、キャロと東サラ所属の
一番馬はまず間違いなくぶつかると考えて良さそうです。






も、もえつきたぜまっしろに…

個人的には意外と特徴ある数字が出たなーという印象。
ただ、SS系以外の種牡馬の指名はディープが出る前に依るところが大きく、
これからはSS系の占める割合が増えていくと思います。
人気の面ではディープゲーになってるきらいがありますが、
シルフィさん見ててもディープとれば勝ちってんでもないですし、
SS全盛期と比べれば何ほどのことあらんやという感じ。
むしろ要所を押さえつつディープ以外を狙って妙味あるかも?
イメージとしてはchildsviewさんの数字が理想的かな。





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ぼちぼちリストの作成を始めました。

いやー、やっぱりこの作業してる時が一番楽しく、わくわくしますね。
なんかもう血統表眺めてるだけで幸せになれます(笑)
新しく人を誘おうにもこの辺なかなか理解してもらえないですが、
この感覚、分かる人には分かるはず・・・!

そして毎年のことながら、やはり紙媒体が欲しくてたまらない。
日本にいた時は風呂やトイレに赤本持って入ってましたが、
真面目に検討することを意識しなくても読んでて楽しいんですよね。


まだ一次リストの段階ですが、例年より気になる馬が多くなりそう。
いつも一回目のリスト作成は100頭前後で収まっていましたが、
今回はそれでは済まない模様。ディープが良さそうなの多いしね。

ちなみにですが・・・、来年度は自分、優勝狙います。

優勝狙います(大事なことなので二回(ry)。

毎年負けないPOGを標榜して来て、ある程度それは達成されたと思っていますが、
来年度はちょいと優勝というものを意識した指名をしてみようと思います。
そのため、今年まで自分に課してきた自分ルールにも多少踏み込んで考えてみたいと思います。
裏目引いたら悲惨ですが、その辺もリスクとして背負ってみようかなと。


ドラ1候補として人気になりそうなのはオリエンタルアートを中心に、
レーヴ、ポルトフィーノ、ドナブリーニといったところでしょうか。
オリエンタルアートは自分も指名しよっかなーと去年暮れあたり考えていたんですが、
イマイチぴんとくるものがないので指名候補からは外しました。
一応リストには載せたままですけどね。
余程背中押すものが出てこなければ指名しないつもりです。

で、うちのエアグルマイスターはポルトとアドグルどっちに行くんでしょうね。
それとも拘りがあるのは直仔だけなのかどうなのか。
まぁ自分はどちらか(或いはワンツー)を指名してくるという前提で動きますが。
ていうか、ポルトの名前はもう少しどうにかならなかったのかアレ。
名付けは数少ない馬主の権利とは言え、すごくDQNネームの臭いがします。
いかめしいカタカナ並べれば宜しかろうでもあるまいに。

あと全体的にディープ指名が多くなる気がします。
今年一番良く見えたのはアドマイヤキラメキでしたが、
他の人が指名宣言していたので突っ込まず、結果走られるということに。
これまでディープ産はせいぜい年4頭くらいで、
あまり人気がなさそうなところばかり取ってきましたが、
ことここに至ってはそんなことしていても始まらないので。
リスト提出時にほとんど消える覚悟で40頭くらい書いて突っ込む勢いでいこうかと。
実際うちには毎年ディープばっか指名するのがいますからね~(チラッ
たまには冒険しようぜ!と悪の道に誘っているのですが、なかなか靡いてくれない(笑)



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記録部部長は死んでなかった!(謎)

というわけで、以下の表を今さらながら更新しました。


わくわくドキドキPOG対戦表2013-2014
わくわくドキドキPOG対戦表2012-2013
総合成績表



色々手をつけてないモノがありますが、折を見て更新していくつもりです。
時間があれば今月から来月頭、なければ来年の夏ごろですかね。

とりあえずシルフィさんを引きずり下ろしたい(切実)
今季的な意味でも、通算的な意味でも。
ていうか誰か彼を止めてください(他力本願)


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プロフィール
HN:
チョルモン
年齢:
31
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1986/02/07
趣味:
競馬 野球 ビリヤード ボウリング テニス サッカー観戦 ゲーム 漫画 音楽鑑賞 料理 etc.
自己紹介:
1986年仙台生まれのエセ関東人。7歳時家の都合で中国内モンゴルへ。1年半の滞在でモンゴルにすっかり目覚める。以後単独で2度ほど留学。総滞在期間は約5年。5年も中国に居たくせに、中国語は日常会話程度しか覚えられず。モンゴル語だけ堪能に。初対面のモンゴル人に外国人だとバレたことがないのが自慢。現在は内モンゴルのフフホト市に潜伏中。フフホトでの生活も合計10年目に突入。

競馬歴:1996年頃から
1番好きな馬:スペシャルウィーク
1番好きなレース:97年天皇賞(春)
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