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競馬やら野球やらフフホトでの生活やら適当に書いてます。POGの話題が中心です。
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スヌーカー
[2017/03/26] [PR]
[2014/05/10] 決勝戦
[2014/05/05] 3回戦~準決勝
[2014/04/28] 底力
[2014/04/26] 波乱続きの一回戦から嵐の二回戦へ
[2014/04/22] 番狂わせのバーゲンセール
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セルビーさんすいませんでしたあああああ!!!●| ̄|_(土下座


マーク・セルビー 18-14 ロニー・オサリバン


ということで、セルビーが絶対王者ロニーの3連覇を阻み初優勝!


いやね、ロニーが世界ランク的には低位にいながら実力的には誰もが認めるナンバー1という状況を、
セリーナ復活期の女子テニスと被るとさんざんネタにしてきたわけですが。
自分的にはセルビーはニアッキ的なキャラだと信じて疑わなかったんです。
世界ランク1位に上り詰めながら、4大では4回戦ガール、
準々決勝や準決勝まで名前が残ってればいいほうで、
強豪相手だと凌ぎ切れずデンマークの壁(笑)なんて言われたあの。
強いし実績もある。格下相手だと安定して勝つが、格上相手だとヘタれる。
ロニー相手となると慎重にセーフティに走ってロング決められてそのままーな
未来しか見えねーなと、正直まともな勝負になるビジョンすら自分の中ではなかったんですが。

実際、試合開始から3つ続けてロニーが取った時なんか(ノ∀`)アチャーって感じでした。
これホンマにまともな試合になるんかいな?って、実況もザワついてましたしね。
しかし、試合を通してロニーらしさが見えたのはこの時くらいで、
いつもの調子付いたら止まらない怒涛のラッシュは最後まで見れず仕舞いでした。
セルビーは0-3からひとつ返してからしばらく劣勢が続きましたが、
何だかんだで2-2のタイで凌いで2フレーム差を終盤まで保てたのが大きかったですね。
中盤以降お互い疲労からだれる場面がありましたが、そこでひっくり返して後は最後まで。
最後ロニーがもうちょい粘れば面白かったんですが、割とあっさり風味でちと消化不良でした。

まぁしかし、よくぞあのロニーに勝ったものです。
絶好調ロニーを力でねじ伏せたわけではないので、
回数やればやっぱりロニーが上に行くと思いますが、
歴代最強候補と謳われる相手をどんな形であれ、
しかも最高の舞台で倒したんですから、
自分もセルビーに対する認識を改める必要がありますね。

世代交代が進まず、いわゆるビッグ4(ヘンドリー、ロニー、ヒギンズ、ウィリアムズ)の
生き残りが現状ではいまだにブイブイ言わせていますが、セルビーを筆頭に
ニールやマーフィーらチャンピオンシップ優勝経験者、それにディン、トランプあたりが
切磋琢磨して新ビッグ4なんて言われるくらいの活躍を期待したいものです。
旧ビッグ4は歴代最強論争に必ず名が挙がるビッグネームが揃ってますし、
その生き残りが王者として君臨している中でなかなか難しいとは思いますが、
トランプに続く生きのいい若手のブレークも合わせて期待したいところです。



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2回戦であれだけ苦戦したロニーでしたが、ラスト4連荘で完全に目が覚めてしまったようで。
3回戦のショーン・マーフィー、そして準決勝のバリー・ホーキンスと、
まったく相手にせずに涼しい顔で決勝進出となりました。
マーフィーは最初2つ先制した時はこれは!と期待したんですがねぇ。
3フレも有利に進めて取れそうだったの落として完全に流れを失いました。
最終的には13-3ですから、最初2つ取れたのは一体何だったのかという一方的な試合でした。
ホーキンスはいくらなんでもミスが多すぎましたね。
まぁ、3回戦も11-5で楽勝ムードから7つ連続で落として先に王手を掛けられての
辛勝でしたし、調子も良くなかったんでしょうが、あんだけミスしたらどもならんわな。
とにかくロニーは調子付いたらどんだけセーフティ決めても止まらないので、
対戦相手にも相応の爆発力が求められるんですよね。
調子のいいロニー相手に勝てそうな相手と言ったら暴走モードで
ロングがバンバン決まった時のトランプか絶好調ニールくらいだと思いますが、
この2人が3回戦で当たってしまったのは残念でした。
どっちかロニーの山に行ってればひとつ面白いカードが増えたのに。
結果は終始リードして進めたトランプを終盤火のついたニールが怒涛の連荘でマクリ勝ち。
これならもしかしたら?の期待も、準決勝でセルビーとの接戦を落として敗退。
結局決勝のカードはロニーvsセルビーとなりました。

うーん、セルビーは確かに上手いんだけど、あまり怖さがないんですよね。
基本安全策に走る堅実派で、その辺ロニーに思いっきりディスられていましたが、
どうにもロニー相手に勝ちきる姿というのは想像できませんね。
とりあえず、決勝で18-5とかスコアにならないことを祈りながら観ようと思います。



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偉い人は言いました。ビワハイジを指名しとけばPOGは勝てる、と。

サングレアルがフローラSを勝利しました。
3ヶ月ぶり、わずか3戦目、400kgそこそこの馬体、前走500万下4着と、
買える要素は乏しかったと思いますが、単勝10倍を切る人気での出走でした。
この単勝人気は走るかどうか半信半疑なところが色濃く反映された結果ですが、
仮にサングレアルの母が名もなき牝馬だったら下から数えた方が早いくらいの人気だったでしょう。
その上で勝ってしまうあたり、この母の底力というものをまざまざと見せ付けられた思いです。
今年度はゼンノロブロイに素晴らしい繁殖が集まっており、
ドナブリーニ、レーヴドスカー、そしてビワハイジと、これでダメならどうしようもないと
言われるほどのメンツが揃っていましたが、ここまでは期待通りの結果は出ていません。
おかげでレース後にはレーヴドスカーさえも駄目にするロブロイさえも凌駕するビワハイジ!
なんて言われてましたが、まぁそれにしてもすごいお母さんであります。




さて、スヌーカー世界選手権は二回戦に入っています。
一回戦から番狂わせ続きで、見ている方としては面白いのですが、
二回戦以降のメンツが薄くなるので痛し痒し。その波に優勝最有力候補、
ロニーまでもが飲み込まれるかと思われましたが。

相手の調子が良かったのもありますが、常にリードを許す展開になったのは
ロニー自身の調子が良くなかったというのも大きいでしょう。
ファーストとセカンドは確かにペリーが良かったですが、
ラストステージではそれほどでもありませんでした。
セカンドまでリードされていたとは言え、差は最小に抑えていましたし、
何だかんだ互角の点差に収まっていたのはやはり実力だったのでしょうね。
ラストの前半2-2でしたが、ロニーは徐々に調子を上げており、
ペリーがとった2つはロニーが勝利をほぼ手中にしながら
犯した凡ミスのせいで接戦になったのをギリギリ拾ったという感じで、
主導権はロニーが握ってました。逆にロニーが取った2つは赤球落としたら最後まであっさり。
フレーム差は変わってなくても、風向きが明らかに変わったのが感じられました。
これでペリーがマッチポイントを握っていればまた違ったと思います。
フレーム数が多ければそれだけ実力が反映された結果が出やすいですが、
逆に取ったもん勝ちのファイナルフレームではあらゆることが起こり得るわけで、
相手ブレークからのロング一発センチュリーなんて珍しいことでもないですからね。
ひとつ落としたら負けという状況ならプレーデザインも変わったかもしれませんし。
しかし勝利まで必要なフレームは2、そして残念ながら対戦相手はロニー・オサリバンでした。
この対戦でようやく見せたロニーの本領、ペリーはあと2つが途方もなく感じられたことでしょう。
最後の4フレーム、ペリーは堅実にプレーしたと思います。
ブレーク直後のセーフティも壁際にコントロールし、ミスと呼べるものはありませんでした。
しかし相手は魔王ロニー、ラスト4フレームのロング成功率はなんと100パーセント。
ブレーク直後のちょっと甘く残った赤球をこともなげに沈め、
そしてプレーデザインもノリノリでミスもなく淡々とポイントを重ねる。
結果論ですが、ペリーが勝つためには攻めるしかなかったと思います。
2つ落として追いつかれるまではしょうがないとして、
ロニーの調子が良くなってるのは感じられていたと思うので、
並ばれた時点で少々厳しいロングもチャレンジしてればまた違ったのかなと。
そのチャンスもなかったわけではないですからね。しかし攻めに行かずにセーフティ、
そして絶好調ロニーにあっさり沈められて後は独壇場、同じ展開が4つ続きました。
結局13-11でロニーが勝利。最後はロニーの底力がモノを言ったかなという感じ。
試合としては非常に面白かったですが、ペリー視点で見ていたので、
大物食いの千載一遇のチャンスを逃した、実に悔やまれる一戦でした。

それにしても…実況アナウンサーはちょいと失礼すぎやしませんかねぇ。
ペリーが勝ってる時は静かにしていたのに、ロニーが実力を発揮し始めたら急に騒ぎ始め、
逆転したら「いやー良かった良かった安堵しました」などとのたまい、
挙句には「ペリーの勝ちを望んでいるのは恐らくペリー本人だけでしょうからね」だと。
確かにロニーは世界で最も人気の選手だろうけど、キャラ的にもヒールが似合うし、
最近強すぎるしでアンチも相当数いると思いますけど。
かくいう自分もロニー誰か止めてくんないかなーと思って見てますし。
そもそも実際どうかは置いといてどう考えても実況で言うべきことじゃないでしょ。





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一回戦最終盤はこれまでと違って割りと平穏でした。
一昨々年の覇者、ジョン・ヒギンズが負けましたが、それ以外は概ね実力どおり。
ヒギンズなぁ。前回記事時点で3-6だったんで危ないとは思ってましたが、
反撃の気配もなく、特に盛り上がることもないまま淡々と7-10で敗れました。
あとマーク・デイビスがドミニク・テイルに負けたのは波乱のうちに入らんよね。
でもデイルって自分の中ではやられ役のイメージしかなかったけど(笑)

フーの相手は一回戦の中では強い方だと思われるガルドでしたが、
前半から終始優勢を保って危なげなく押し切り勝ち。
ランキング的にもここ数年では一番の状態なんではないかな。
それからマーク・アレンとニール・ロバートソンも順当勝ち。
ニールは一回戦を見た中では一番状態良かったと思います。
一ヶ月前の大会の決勝戦とはまるで別人のようでしたね。
ロニーの状態次第では2度目の戴冠もワンチャンある気がします。
一方でトランプは青息吐息、前半6-2でこりゃ楽勝かと思っていたら
後半開始から立て続けに3つ落としてあっという間に1フレ差に。
で、第12フレームはお互いグダグダながらもフォードが優勢で、
簡単なピンク球落とせば勝ち確のところをまさかの凡ミス。
6-6で並ぶところが5-7になってしまいました。
最終的には8-10でトランプが勝ったわけで、何とも勿体無いミスでした。
ラスト4フレでフォードのハイエストブレイクが31点ですから、
最後は完全に相手の状態に助けられての一回戦突破でした。



二回戦はどこ今のところどこも接戦ですね。
注目どころはマーク・セルビーvsアリスター・カーター、
それとマーク・アレンvsニール・ロバートソンですかね。
特に一回戦をともに楽勝で突破して状態良さそうなアレンとニールの試合は楽しみ。
どちらも自分の好きな選手なのでもうちょっと先で当たってほしかったですけどね。
一方で、一回戦で波乱が多かったせいで一回戦より一回戦っぽい組み合わせもありますが。

そんな二回戦ですが、3連覇へ死角なしと思われたロニーが思わぬ苦戦を強いられています。
ファーストステージ終了時点で3-5、セカンド終了時点で7-9と終始リードされる展開。
セカンドのラストもペリーが簡単なミスを犯さなければ奪われていたところでした。
ロニーのプレーが良くないのもありますが、ちょっとペリーが良すぎますね。
運に恵まれているというわけではなく、完全に狙ったとおりに突けています。
ビリヤードって本当、日によってプレーが全く変わりますからねー。
調子いい時は何やっても入るし、調子悪いと何もかも上手くいかない。
もちろんトッププロともなればその辺も素人よりはコントロールできるでしょうが、
それでもやっぱり調子の良し悪しというのはあるわけで。
今やってるセルビーとカーター戦のカーターなんか分かりやすく調子悪いですね。
ナダルに勝ったロソルなんかその後の戦績見ても今のところは一発屋、
一生に一度の狂い咲きだった可能性が高いですが、
ペリーも今まさに一生に一度の波が来ている感じです。
一度だけの大駆けダイユウサクなのか、実は実力もついてたマツリダゴッホなのか、
結局勝ちきれないアメリカンボスなのかは分かりませんが、
そうそうできることではないですし、ここは番狂わせに期待したいですね。
きっと世界中の全穴党が応援していますよ(笑)
本命が強いの承知でニールやトランプ厚めに勝った人もいるでしょうし。
ロニーにぶっこんだ人は生きた心地しないでしょうけどね!





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一回戦も半分以上消化したわけですが、色々すごいことになってますね。
初戦であるからして、上位ランカーと下位ランカーの対戦だというのに、
接戦に次ぐ接戦で、そのうち半分が下克上ということになりました。
まぁ見てる分には面白いんですが、ますますロニーの優勝が堅くなっちゃうなと。
ロニー以外の上位ランカーは予選突破組や下位ランカーの勢いに
飲み込まれても不思議ではないけど、ロニーがそうなるのは想像できないし。
分かりやすく言うと、錦織がGS前半でロソルに負けても全く驚かないし
そうなることも予想の範疇だけど、ナダルが負けるなんてあり得ないってこと。
そりゃ負けるってことじゃねーか!(*`◇´)=○☆)゚o゚)/ バキッ!

そんなこんなで、マーフィーとセルビーは何とか重圧を跳ね除け、
それぞれファイナルフレームまでもつれこみながらも何とか10-9で次にコマを進めました。
それから昨年のファイナリストであるアリスター・カーターも終盤までずっと
互角の進行で我慢を強いられながらも最後は10-8で振り切りました。
が、マグワイアは逆にファイナルフレームを落としてリャン・デイに9-10で敗北。
そして最大のサプライズは、年明けからこれまで絶好調でブックメーカーの
優勝オッズでもロニーに次いで2番人気に推されていたディンが敗退したことですね。
一昨日行われた前半戦は相手も健闘していましたが、それでも持ち味である
安定感溢れるプレーで6-3とリードし、大丈夫そうだと見ていたんですが、
日が変わるとプレーも調子もガラッと変わるのがスヌーカーの怖いところ。
インターバル明けての後半開始からウォズリーが3つ返してあっという間にタイに。
そして迎えた第13フレームはディンが優勢でオーバーし、
3スヌーカー差をつけて決まったと思わせたところから、相手のスヌーカーに対して
まさかのファールで黒球に当ててしまいいきなり1スヌーカー差に詰め寄られます。
しかし、ここでウォズリーが赤球を沈めた後のピンク球をまさかのミス。
6点失って2スヌーカー差に逆戻りかと思ったところ、嫌われて跳ね返ったピンク球が
右中ポケットの角に当たって再び左下ポケットに向かい、ポケットに吸い込まれるという奇跡。
最終的にこのフレームはディンが取りましたし、先に3つ連取されていた勢いとこの運を考えれば
落としてもおかしくないところを踏ん張って、次も連取したディンはさすがと言えますが、
この一連の流れは何ともこの後半戦を象徴するような出来事のように思えました。
結局ファイナルまでもつれ込んでウォズリーが勝利したわけですが、
ディンにも勝つチャンスはいくらでもあったんですよねー。
16フレームあたりからどっちも疲労感が滲んでグダグダ感が凄かったですが、
ここも万全なら取ってマッチポイントを3つ握ってたと思いますし。
その辺は集中力との戦いなのでどっちも条件は同じですが、
肝心なところで落としたり運が悪かったりしたディンに対し、
ウォズリーは劣勢ながらも肝心なところを取り、ディンの運気を
吸い取ったかのようにラックに恵まれていました。
ラストフレームは二転三転して本当にどちらに転ぶか分かりませんでしたが、
場が安定してディンがこのまま行くと思ったら手球と黒球がくっついたと
判定されたり、ポケットの角はみんなウォズリーを味方したりと。
ウォズリーのミスはほぼ勝負が決したと思われたラス前の
イージーなピンク球を入れられなかったことくらいでしょう。
それもディンと1スヌーカー差あったので大事には至りませんでしたが。
そこからのディンの3連続スヌーカーは鳥肌が立つほど見事で、
世界ランク3位の意地を見た気分でしたが、決して難易度が低くない
それを3連続で返したウォズリーもまた見事でした。
一回手球がフォールしそうになりましたが、それも角が救ってくれて、
逆にラストはディンがスヌーカーを作ろうとしてピンク球が
左中ポケットの角に蹴られてジ・エンド。最後まで運はウォズリーの味方でした。

しかし、去年も序盤で負けましたし、ディンは世界選手権と相性がよくないですね。
去年は一昨年の不調から立ち直って調子を戻してきての参加でしたが、
今年は絶好調で期待を背負ってのこの結果、さすがに一回戦で消えるとは思っていませんでした。

一昨日はかつての世界選手権優勝者相手とは言えビンガムが完敗を喫し、
まだ終わっていませんがジョン・ヒギンズも前半終わって3-6。
ここから自分の推しメンであるニール、アレン、トランプが出てきますが、
この流れに飲み込まれてしまわないよう祈るばかりです。



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プロフィール
HN:
チョルモン
年齢:
31
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1986/02/07
趣味:
競馬 野球 ビリヤード ボウリング テニス サッカー観戦 ゲーム 漫画 音楽鑑賞 料理 etc.
自己紹介:
1986年仙台生まれのエセ関東人。7歳時家の都合で中国内モンゴルへ。1年半の滞在でモンゴルにすっかり目覚める。以後単独で2度ほど留学。総滞在期間は約5年。5年も中国に居たくせに、中国語は日常会話程度しか覚えられず。モンゴル語だけ堪能に。初対面のモンゴル人に外国人だとバレたことがないのが自慢。現在は内モンゴルのフフホト市に潜伏中。フフホトでの生活も合計10年目に突入。

競馬歴:1996年頃から
1番好きな馬:スペシャルウィーク
1番好きなレース:97年天皇賞(春)
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