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競馬やら野球やらフフホトでの生活やら適当に書いてます。POGの話題が中心です。
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いつものようにガッツリ振り返りたいところですが、
あまり使える時間がないのでこの記事では獲得できなかった馬について簡単に。
指名獲得した馬についてはまた別できっちり紹介したいと思います。

1位 ラヴズオンリーミーの2013     牡
2位 ゴールデンドックエーの2013    牡 ☆
3位 オールウェイズウィリングの2013  牡 ☆
4位 レクレドールの2013        牝 ☆
5位 オンヴェラの2013         牡 ☆
6位 ローブデコルテの2013      牝 ☆
7位 ラタフィアの2013          牝 ☆
8位 スティンガーの2013        牡
9位 ドバウィハイツの2013      牝
10位 マンハッタンセレブの2013    牡
11位 サマーハの2013         牡 ☆
12位 ミュージカルウェイの2013    牝
13位 ワンカラットの2013       牝
14位 エーゲリアの2013        牝 ☆
15位 ピラミマの2013         牝 ☆
16位 ピサノベネチアンの2013     牝 ☆
17位 キューティゴールドの2013    牡
18位 ロリポップガールの2013     牡 ☆
19位 ビワハイジの2013        牡
20位 タンタスエルテの2013      牝
21位 ステラプラドの2013       牝
22位 ヘヴンリーロマンスの2013    牡 ☆
23位 ショアーの2013         牡
24位 ストームティグレスの2013    牡 ☆
25位 タイキクラリティの2013     牡
26位 バシマーの2013         牡 ☆
27位 ヤマニンメルベイユの2013    牡 ☆

☆印が獲得した馬です。
本当は25頭指名まで削りたかったんですが、あと2頭がどうしても削れず。
結果ちょうど15頭に収まったのは良かったのやら。

全体的に十分取りたい馬が取れた満足のいくドラフトでしたが、
やはり唯一影を落とすのは1位ラヴズオンリーミーが取れなかったこと。
こればっかりは抽選前提のところはありましたし、
ジャンケンの結果なので対策しようもなく…。
負けた時の保険で他のドラ1級を下に置いとくしかないですからねー。
血統的にも調教順調度も文句なしで、早期デビュー予定も出ていますから、
迷ったらとりあえずこの馬に行くのはありだと思います。
自分は何ヶ月か前ドラ1決めたー的なことを書いた時既に1位と決めてました。
それにしても、最近ドラフトのジャンケン勝った覚えが全然ないですな(-ω-;)ウーン

大魚は逃したものの、その中で2位から7位を全部取れたのは僥倖でした。
もうちょい抜けると思っていたので余裕を持っていたはずのラタフィアが
逆にギリギリになって冷や汗ということになりましたが、とにかくこの辺は満足。
全体で成功と言えるのはこの部分取れたというのが大きいですね。

そして順調過ぎたせいでスティンガーはギリギリ逃しました。
最初キンカメ産駒は全部同じあたりに並べていたんですが、
牝馬が足りないのとレクレドールの評価が高いということで
そちらを上の方に修正、スティンガーは最初置いたところか終始変わらずでした。
気性が燃えやすいとかありますが、母のポテンシャルはお墨つきなので、
あとはそれを競馬で発揮できるかですね。逃して惜しい馬です。

ドバウィハイツは1位指名の人がいたのでどうしようもなかったです。
というか、まさかこの馬が1位で指名されるとはなぁ…といったところ。
去年で言うとダノンプラチナとかショウナンアデラとか、
微妙に穴っぽいというか中堅どころのイメージだったんですが。
馬体重が軽いということで、指名するかは結構悩みました。
マツパクラストイヤーというのも微妙に不安材料ですしね。
ただ、今回の指名馬の決定は血統的な部分に比重を置いていたので、
自分の中の指名ルールがノーと言わない限りは削ることはしませんでした。
不安要素はあるものの、当たる可能性は十分だと思います。でもやっぱり1位は…ボソッ

マンハッタンセレブは以前この仔の上を指名していたのが後押し。
順調な速攻系ということでしたが、予想以上の人気でした。
間を抜かれた結果とは言え、最終的には2位指名という形での獲得でしたし、
そこまで上に置くことはできないので逃したのもやむなし。
個人的には5~7位くらいなら指名候補、それ以上は評価し過ぎかなというイメージ。

ミュージカルウェイとワンカラットはどちらも半分穴っぽいイメージでの指名。
中でもミュージカルウェイは意外と人気なかったですね。この順位でギリギリ獲得ならず。
このドラフトのリスト提出締め切りがオークス前日なので、
今日が締め切りだったらもうちょっと評価されたりするんでしょうか。
ちょっと脚元に不安がありそうで、実は指名を後悔していたので、
持って行ってもらえてホッと胸を撫で下ろしていたりします(笑)
昨日の結果を受けて評価は上がるでしょうが、個人的にはこのくらいで取れなきゃ見送り。
ワンカラットは2位指名がいたのでどうしようもないですな。
ハープスター的な血統で母も能力があった馬、普通に期待できると思います。

スピアザゴールドは久しぶりに指名する気になったネオユニ産駒。
自分のほうは11位指名まで繰り上がったが競り負けで逃しました。
自分としてはどっちかと言うとキャロット屋さんに持ってかれること危惧してたんですが、
他にこの馬に目をつけていた人がいたのかーという感じです。
それほど人気にはならないと思うので中位で残ってたら面白いと思います。

ビワハイジは完全にダメ元で入れといた枠。
一時は2位=ハズレ1位での指名も考えましたが、やはり体重がネックに。
ビワハイジだから大丈夫という考えもありますが、そこはそれ、
自分の中での指名ルールから逸脱する部分があるので、最終的にはこの位置に。
みんなが避けてこぼれてこないかなーと思いましたが世の中そう甘くはありませんでした。
母ビワハイジのネームバリューが強すぎて評価がひとり歩きしてる感がありますが、
個人的には3位くらいなら妥当、それ以上は…といったジャッジでした。

痛くも痒くもないビワハイジとは違って心情的にちょっと痛いタンタスエルテ。
今年もお世話になってますし、今までの指名馬の中ではかなり思い入れがある
パララサルーの下ということで、当初は上位指名の予定でしたが、
そこに降って湧いた頓挫の報。幸い重くはなかったようですが、
これならみんな避けてくれるかなとスケベ心を出したのが運の尽き。
まぁみんながみんな他人の指名歴とか考えて指名するわけじゃないですからね…。
そもそも思い入れがあるなら心中しろということで、深く反省します。

で、ステラプラド。この馬は千葉サラブレッドセールで最も良く見えた馬でした。
それこそマイルールのシンボリクリスエス産駒を指名しない、に反してでもいったほど。
ツイッターで千葉セリの話をしていた時は走りは良かったけど取る気はあまりなく、
本命の煙幕のために他の参加者にも薦めていたくらいなんですが(ぁ
調教映像を何度も見返して、もうこいつしか見えない状態に陥ってしまいまして(笑)
血統も近親にミッキーアイルがいる良血で走る下地は十分…だったんですが。
こればっかりは自分が蒔いた種なので仕方ないですな。走ったら走ったで嬉しいし
来年の千葉セリを見る時の自信になるので、是非頑張ってもらいたいです。

ショアーはそこそこ人気になりそうな金子氏所有のマンカフェ2頭のうち下に見たほう。
下位でならってことでこの位置ですが、5位で指名されてはドモナラズ。
タイキクラリティはクラリティ兄弟の下でもうちょい注目集めてもと思いますが、
アドマイヤムーン産駒じゃこんなものなんですかね?この位置でもギリギリの負けでした。
下の方で取れるなら十分候補に入ると思います。




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今日の東京5Rでレアリスタが勝利。
母名を見たら何やら聞いたことある名だと思い調べたらリアルインパクトの下だと判明。
つい先日豪州のGⅠを勝ったばかりの兄、こういうのは勢いというのもあることだし
今年度デビューのがいたら指名候補に入れようかと思ったら残念ながらなし。

しかし血統表のすぐそばに何やら見覚えのあるアドマイヤフッキーの名が。
この馬デキがいいだとか須貝厩舎と馬主がトラブったとか最近名前を聞く馬ですが、
ハービンジャーの指名は見送ろうと思っていたので一度はスルー。
しかしにわかに指名したい気分がムクムクと…。


というわけで、ハービンジャーです。
一時期新馬戦を強い勝ち方で勝ち上がる馬が続出して
これは来たか?と持ち上げられるも昇級戦でことごとく失速。
中でも特に強いと思われていたトーセンバジルが京都新聞杯で
ディープ産駒3頭にひねられたことで引き立て役になってしまいました。

まぁ確かにてっぺんを取れるような馬が出るイメージはありませんが、
目を引く部分があるのも事実、ということで指名に値するかどうか考えてみます。



ただ、ちょっとまともに記事を作る手間がアレなので、箇条書きっぽい感じで。


まず、芝37勝に対してダートでは2勝のみということで、潰しは効かない。
逆に言えば芝メインに使われると予想されるのでそういう意味では指名する価値あり。

1400m以下の芝レースで0勝、マイル以下で7勝と大分偏りあり。
マイルの勝ちのうち2つは馬場が渋った時、スピード能力に疑問符。

母父サンデーにスポットライトが当たっているが、“サンデー系”まで広げてOK。
具体的には、母父サンデー49頭中勝ち鞍挙げたの20頭、賞金1000万以上は9頭。
母父サンデー仔47頭中勝ち鞍挙げたの11頭、賞金1000万以上は3頭。
非サンデー系50頭中勝ち鞍揚げたの11頭、賞金1000万以上は1頭のみ。
これだと母父サンデーの優位は揺るぎませんが、サンデー仔種牡馬の中から
メジャーな種牡馬に絞り込めばサンデーに及ばずともなかなかの数字に。
非サンデー系は1000万以上はレジネッタのみと、母の力が伺える結果。

そしてやはり有利なのは社台系。
全146頭中73頭が社台系ですが、1000万以上稼いだ14頭中11頭が社台系。
中でも狙い目はノーザンファームで、母父サンデーで19頭中10頭が勝ち、1000万以上が3頭、
サンデー仔でも12頭中7頭勝ち、4頭が1000万以上と、母父サンデーを凌ぐ結果に。
まあ面白みのない話ではありますが、社台、中でもノーザンファームから選ぶのがベターかと。
ただ、母父サンデーに限る必要はないということは覚えておきたいです。


で、賞金1000万以上の馬たちのデビュー戦がこちら。

2014/10/14
2014/06/29
2014/11/02
2014/11/29
2014/12/27
2014/08/09
2014/07/27
2014/07/20
2014/09/20
2014/08/09
2014/08/16
2014/11/02
2014/11/01
2014/08/09

賞金高い順に並べてますが、デビューは秋以降でも間に合う模様。
というか、あんまり早期デビューさせようと早めに仕上げるのは合わないのか。
上から2番めのトーセンバジルは異彩を放っていますが、
デビューは早かったものの勝ち鞍を挙げたのはもっと後になります。
ハービンジャー産駒の初勝利は9月13日ということで、
短距離戦で結果が出てないこと含めて夏の2歳Sは狙えません。
札幌2歳Sが可能性あるかも?ぐらい。
どうしても早めデビューを狙う場合、札幌デビュー馬に絞ると良さそう。

あとこればっかりは事前にあれこれ考えても仕方がないことですが、
芝37勝中上がり34秒以下の勝ちは4つのみ(ちなみにディープは71勝中20勝)
35秒以下の上がりでも14勝と、両方足しても半分に届きません。
ロカやサンマルティンはだからこそ騒がれたのでしょうが、
やはりイメージとしては冬の中山、ベルーフのような活躍を期待する感じでしょうか。

それから、小倉、新潟、福島、中京で挙げた勝ち鞍は合計6勝。
函館札幌が5勝で中央場所で26勝を挙げています。
やはり短距離戦が多いローカル場所では勝ちが少ない模様。
坂は問題なくこなしますが、中央でレベルが高い相手とやらなきゃならないので、
必然的に取りこぼしが多くなります。いわゆる善戦マンがかなり多い。
ラウレアブルームみたいな馬を狙うなら一考の余地ありかもしれません。



さて、以上のことから

①ノーザンファーム産
②母父サンデー系
③秋以降デビュー予定

これを基本線に、あまり叩いて良くなる傾向ではないので、
できればあまり使い通ししない厩舎ならなお宜しいのではないかと。
それからジリ脚善戦マンが多いとなると下位で拾いたいところ。

アドマイヤフッキーは上2つは満たしているんですが、
既に美浦に入厩済で坂路乗っているんですよねー。
ゲートだけで放牧に出るなら指名したいとこですが、
夏からガンガン使うとなるとズッコケそうで…。
まぁ所詮1年のみの結果なのでこれから色んな馬が出てくると思いますが、
もうちょい新しい情報が出てくるのを待ってみようかなと思います。



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とりあえずの2次リストは完了。
あとは締め切り3日前まで漬けることにします。
まぁ何かしら有用な情報が入ってきたらまた別にチェックは入れますが、
指名候補で選んだ馬はそれまで消しはしないということで。


さて、皆さんお待ちかねの千葉サラブレッドセールが開催されたわけですが。。。

昨年度はメインのPOGでミュゼエイリアンを、
ひとりで勝手にやってる新種牡馬限定POGでノットフォーマルを指名に成功。
まぁ後者に関してはセリ関係なく指名したんですが(ぁ

今年はエイシンフラッシュの半弟が上場されるということで、
空前の規模になると予想されていましたが、終わってみれば予想以上に、
開催そのものの方向性が変わってきているんだなぁと思わざるを得ませんでした。

総売上額昨年比1.7倍以上、最高落札額も今までの最高記録の3倍を優に超える額で、
これはもはや昨年までとは全く違うものと見たほうがいいのかもしれません。

…が、他に参考に出来るものもありませんので、
来年以降また違った傾向が生まれるかもしれませんが、
ひとまずは昨年の結果を参考にして狙い目を絞って行きたいと思います。

千葉サラブレッドセール2014



※両方同じものです



表を見て思うこと…とりあえず高いの買っとけってことですね(ぁ
身も蓋もないとは思いますけど。

落札額2500万円以上の6頭全て1勝以上、5頭が賞金1700万円以上、
残りの1頭も賞金990万円、6頭中3頭が2勝を挙げています。

落札額2000万円以上に範囲を広げても、10頭中8頭が1勝以上、
未勝利2頭中1頭は未勝利戦勝利分の賞金は稼いでます。

落札額500万円からコメートやノットフォーマルが出ていますが、
精度という意味では断然高額落札馬に絞ったほうが良さそうですね。

逆に主取は手を出さないほうが無難…というかダメゼッタイ。
主取となった10頭全馬がここまで中央では1円も稼げず。
5頭の地方デビュー馬を含めて7頭が地方競走馬となっています。

なお、欠場の場合はこの限りではなく、4頭中2頭が勝ち上がり。
もっとも、アクシデントによる欠場であるからして早期デビューとはならず、
いずれも現時点での出走数は2走以下と、リスキーであるのは間違いないです。


調教タイムはとりあえず遅すぎなければOK。
そもそも一番賞金稼いでるのが24.3-11.8のノットフォーマルな時点で…。
敢えて傾向を見るなら全体、1Fとも平均よりちょい早めでまとめてる馬がいいっぽい。
仕上がって早いタイム出す馬より伸びしろありそうな馬を選ぶって感じでしょうか。
タイムはさほど気にせず、折り合って真っ直ぐ脚を伸ばせる馬を選びたいですね。

ただ、ラスト1F10.7~10.8の馬はとりあえずの1勝は挙げています。
その辺仕上げていることの表れなんでしょうが、そういう意味での確実性はありそう。
大成するかはともかく、競走馬として最低限の脚はあるってことでしょう。


販売者はセリの性格上社台Fが多いですが、
社台とそれ以外で走る率はそれほど差はなさそう。
信頼性に差があるのか社台F以外の馬は主取が多いですが、
売り抜けた馬だけに限れば走る率は社台より高いくらい。
と言っても、内訳を見るとかなり偏っており、千代田牧場からは
重賞連対馬2頭を含めて活躍馬が何頭も出ていますが、
千代田牧場産以外で1勝挙げたのは1頭しかいません。
このセリへの力の入れ具合が伺えるので、違う傾向が出るまでは
社台Fと千代田牧場のみに絞ったほうがいいかもしれません。

種牡馬的には特には。
SS系もそれ以外も満遍なく走っているようです。
その中でも狙い目はスウェプトオーヴァーボード。
種牡馬としての特性とトレーニングセールの性格が合ってるんですかね。



とりあえず自分は以上のことを踏まえて指名候補馬を絞って行こうと思います。
今年は調教タイム的に去年より2F、1Fとも0.3秒程度掛かってる模様。
なので、狙い目としては最速より少しかかってる
2F24.2~24.7、1F11.2~11.6あたりですかね。
1勝狙いなら1F11.0~11.1も視野に入れる感じで。
その範囲で一番の高額となる最も適した馬は…!
ムーンレディの2013ですね!

長々書いて結局それかい!(*`◇´)=○☆)゚o゚)/ バキッ!



つってもこれ、めちゃくちゃダイレクトヒットなんですもん(笑)
まぁどっちにしろ調教VTR見ないと決められませんが、
現時点では撥ねないということで、他も見て行きましょう。


ムーンレディ   1億9千万円 24.6-11.4 483kg
プライムステージ  5400万円 24.2-11.3 444kg
ピュアティー    3300万円 24.3-11.2 491kg
ランペルティーザ  3100万円 24.6-11.4 480kg
プリティプリンセス 2200万円 24.7-11.2 505kg
ユノブラウニー   1700万円 24.6-11.2 489kg
フェミニンタッチ  1700万円 24.3-11.3 424kg
シジェームサン   1500万円 24.2-11.3 468kg

機械的に抜き出すと、1500万円以上で落札された馬の中ではこんなラインナップに。
字面の印象ではムーンレディ、ランペルティーザ、シジェームサンがいいかなと。
それから体重が軽めなこと以外完璧なプロフィールのスウェプト産フェミニンタッチですね。

ていうか、今年のラインナップ見たらほとんど社台と千代田しかないんですね。
そうなると販売者云々はあまり気にしなくてもいいかもしれません。

ムーディーサンダー 1100万円 24.6-11.3 441kg
ブロンコーネ    1000万円 24.6-11.4 497kg
フォーノーワン    750万円 24.3-11.4 482kg

低価格帯からはこの辺を。
ていうか、去年と明らかに種牡馬のレベルが違うんですけど、どうしたものか。
全ては調教VTR見てからですが、この中からメリハリのついた、
伸びしろがありそうな走りをする馬を選んでみたいと思います。
あとはどの厩舎に入るのか、最低でも地方に行く馬は指名しないよう注視しなくては。





最後に未完成ですがExcelファイルも投げときます。よろしければどうぞ→千葉セリ2014Excel



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2歳馬発掘すんの楽しすぎワロエナイ。

というわけで、こんにちは。
現在寝る時間を削って2歳馬発掘に勤しんでいるチョルモンです。
いやー、血統ってのはあちこち繋がってますから、
父ディープとか何かしらの目的をもって検索始めても
次から次へと興味の対象が出てきてやめられない止まらないかっぱえびせん。

とりあえず、ドラ1は決めました。
名前は出しませんがベタすぎるあの馬です。
あとダノンプラチナの下も指名するんじゃないかなー←危険球
でもパラダイスリッジもダメだったし池江牝馬はなー(チラッ←牽制

まぁドラ1ではないのでドラ1で指名されたら諦めますが←(ry

新種牡馬はどうしませう。
自分ネオにいいイメージがないせいでヴィクトワールピサって
まったく指名する気にならないんですよね、血統的にも晩成だし。
逆にフジキセキは世間的には難しい種牡馬らしいですが、
ちょくちょく当たりを引いてるのでそんな感覚は全くなかったりで、
キンシャサに続いてシャンティも指名しようかと目下考え中です。
あとキンシャサもマックヴァンのリベンジでまた指名しようかと企んでたり。
サーッと眺めてみましたが、キンシャサ結構いい馬が多かったです。



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ショウナンアデラの骨折で牝馬戦線からは離脱。
トライアル始まる前は昨年度並みのハイレベルな優勝争いとなるかな?
と思っていたのですが、レース結果、離脱馬を鑑みると牝馬はほぼ無風、
優勝争いは牡馬の本番での勝敗順という、分かりやすい勝負となりそうですね。


さて、例年に比べて出遅れてますが、寸暇を利用して少しずつ、
来年度用の情報を集めています。来年度こそはベタな!ベタな指名を!(毎年言ってる)
まぁ今年度もそれなりに成功していますが、痛い目見た部分も多いので、
基本は今年度の路線をなぞりつつ、更に堅実路線を目指して吟味していきたいと思います。
過去の指名馬由来の馬も多くなりそう…というのは言っておきますね。




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プロフィール
HN:
チョルモン
年齢:
31
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1986/02/07
趣味:
競馬 野球 ビリヤード ボウリング テニス サッカー観戦 ゲーム 漫画 音楽鑑賞 料理 etc.
自己紹介:
1986年仙台生まれのエセ関東人。7歳時家の都合で中国内モンゴルへ。1年半の滞在でモンゴルにすっかり目覚める。以後単独で2度ほど留学。総滞在期間は約5年。5年も中国に居たくせに、中国語は日常会話程度しか覚えられず。モンゴル語だけ堪能に。初対面のモンゴル人に外国人だとバレたことがないのが自慢。現在は内モンゴルのフフホト市に潜伏中。フフホトでの生活も合計10年目に突入。

競馬歴:1996年頃から
1番好きな馬:スペシャルウィーク
1番好きなレース:97年天皇賞(春)
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