競馬やら野球やらフフホトでの生活やら適当に書いてます。POGの話題が中心です。
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今年は例年以上に人気馬を集めた感がある我らが幹事、熟をさん(順番間違えた)
ただ、やはり1位指名のバイコースタルを逃したせいか、牡馬の大砲が足りない印象。
15頭中10頭を占めている牝馬からクラシックに乗る馬が2頭は欲しいところです。
下位はハービンジャー2頭にコンデュイット。クラウンプリンセスやデグラーティアの仔がいたり、
スペシャルウィーク産駒が2頭いたりと、何だかんだで熟をさんの色は出ていると思います。
上位進出はモアザンベストとライジングクロスの活躍は必要不可欠、
さらに中下位指名馬から満遍なく小当たりが出てほしいところ。
ドラフトで自分の上位指名2頭を取られたせいで自分の中で要注意度爆上げののんのんさん。
ディープ産駒5頭にハーツが2頭、それでいて俄然注目度アップのショウナンカンプに
新種牡馬キンシャサノキセキ、一部で人気のアドマイヤドンなど多方面を網羅した指名。
見れば見るほど自分と似た匂いが感じられて来年度以降も指名めっちゃ被りそうなんですけど…。
良さそうに見えたとは言えファーストバイオリンやワールドリープレジャーは
種牡馬的にも活躍するかは半信半疑。上位枠を割くほどの価値は?ですが、
中位にずらっと並んでいるディープ産駒が不安を払拭してくれます。
社台系に人気が集まりやすい中、非社台の名門下河辺牧場の評判馬2頭をこの順位で取ったのはお見事。
下位は結構冒険してたり、ロマン枠?っぽいブロードアピールがいたり。
指名の個人的な好みも相まって自分には優勝候補に映りますが、さて。
今年も己のスタイルを貫きノットSSの道をひた走るハートビートさん。
1位指名は誰もが予想したとおり2年続けてウオッカでした。ロマン値振り切ってますわー。
ただ、ダービーの賞金が底上げされ、牡馬クラシック偏重のこの時代、
昨年度のダービー出走馬のうちSSの血を持たない馬はエキマエ1頭という現実が立ちはだかります。
上位進出はまず前提としてロースコアゲームにならないと厳しいと思います。
それこそウオッカみたいな異端の怪物が現れて優勝ラインが30000前後になるようならチャンスあるかも?
東京、阪神、京都ではSS系がブイブイいわせているので中山で何とかポイントを積み重ねたい。
まずは評判馬シーイズトウショウとイグジビットワンでスタートダッシュを決めたいところ。
ハートビートさんと双璧を成すロマン派の花道さん。三銃士でも四天王でも五人衆でもいいんだけど。
年々人気寄りの指名になっているイメージがありますが、中位以降を見るとさにあらず。
今年もしっかりグラスワンダー産駒を指名するなど、指名種牡馬数はなんと11。
とても上位3頭ディープで固めた人の指名とは思えないラインナップですね。
中にはブライアンズタイムやマルカシェンクなど、今のPOG的にかなりマイナーなところも。
さすがにその辺から当たりがポンポン生まれることは考えにくく、
出てきたとしても1頭か2頭だと思うので、やはり頼みは上位のディープ産駒となりそう。
しかしノースヒルズのダービー3連覇ってあるか?どうなんでしょ?
毎年POG人気馬を大量に指名するひだぶ~さん。
リッスンを3位で獲得できたのはリスト式ならではの綾とその指名方針故でしょうか。
しかし下位までずらっと人気馬というわけではなく、やはりある程度は
上位で指名した人気どころが消えることを想定してリストを作っていることが窺えます。
圧倒的な人気馬を集めた昨年度ほどの威圧感はありませんが、
レーヴドスカーとリッスンという牡牝の柱を中心として駒は揃っている印象。
余談ですが、去年もレーヴ指名してましたし来年もレーヴですかね。これは頭に入れておきたい。
ただ、血統的には豪華なんですが、それに評判が伴っていない馬が多く、意外と下位の可能性も?
上位進出にはそういった評判を覆す成長力、良血の良血たる力が必要になりそう。
昨年度わくわくドキドキPOGの数々の記録を塗り替えて優勝した藤沢雄二さん。
1位指名は予告通りのポルトフィーノで、最人気馬でありながらロマン的な指名枠という、
趣味と実益?を兼ねた指名となっています(笑)その辺は2位のオメガアイランドも同じですかね。
本当の意味でのロマン枠ではないかもしれませんが、自分の知る限りこの馬はそこまで人気なかったはず。
恐らくもっと下位でも取れたはずで、上位枠割いてまで取りたかったのか、いずれにしても、
参加者の中でも結構過去指名馬などと繋がりのある指名をしてくるのは覚えておきたいところ。
既に入厩済みのポルトフィーノは軽快な動きを披露しており、これが血統どおり
これからさらに良くなるとなるとかなりの脅威となりそう。
早めに動けそうな駒も多く、夏の間トップを賑わせるチームのひとつだと思います。
一方で牝馬は層が薄く、オメガとミスアンコール頼り?
追加指名でも牝馬を指名してないあたり、その辺は戦略的なものなのでしょうが。
全体的に見てもまるっと外す可能性は低く、普通にいけば優勝候補の一角。
今年もクラブ馬オンリー指名のもんぺさん。
東京HRからさらに手を広げて今年はシルクまで指名範囲に。
来年はG1あたりから指名してくることも考慮したほうがいいですかね(笑)
パッと見結構な人気どころが揃っていますが、トップがハービンジャーだったり
体重が軽すぎる馬がいたり、意外と未知数なところや不安要素が多い印象。
人気ほど走らないムーンライトダンスやゴルアやヴァーミリアンな上位より、
むしろ下位に揃ったディープインパクトから走る馬が出てきそうな気がします。
まぁこれだけ揃えば沈むことは考え辛く、最低でも中位以上は確保してきそう。
上位の2頭も長打率はありそうで、全てがかみ合えば優勝争いまで。
続くかもしれない
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プロフィール
HN:
チョルモン
年齢:
39
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1986/02/07
趣味:
競馬 野球 ビリヤード ボウリング テニス サッカー観戦 ゲーム 漫画 音楽鑑賞 料理 etc.
自己紹介:
1986年仙台生まれのエセ関東人。7歳時家の都合で中国内モンゴルへ。1年半の滞在でモンゴルにすっかり目覚める。以後単独で2度ほど留学。総滞在期間は約5年。5年も中国に居たくせに、中国語は日常会話程度しか覚えられず。モンゴル語だけ堪能に。初対面のモンゴル人に外国人だとバレたことがないのが自慢。現在は内モンゴルのフフホト市に潜伏中。フフホトでの生活も合計10年目に突入。
競馬歴:1996年頃から
1番好きな馬:スペシャルウィーク
1番好きなレース:97年天皇賞(春)
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