競馬やら野球やらフフホトでの生活やら適当に書いてます。POGの話題が中心です。
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ナダルが負けたのはもちろんびっくりしましたが、それにしても棄権が多いですね。
ツアーが過酷だからか、芝が滑るからか、或いはその両方ともか。
ツルツル滑ってこける人が多いですし、主に膝をやっている選手が多いので
芝が例年より滑るのかなと思いますが、肘とか上半身やっちゃった人もいますからね。
何かしら明確な原因はあると思いますが、ここまで故障者が続出しているのは
それが複合的なのと、ある種の偶然が重なった結果だと思います。
まぁそんなわけで、とりあえず個人的にはイズナーの棄権が一番残念。
あとはツォンガですかね。おかげであの山がスカスカになっちゃいました。
女子のシードダウンの多さは別にいつものことなので驚きはないですね。
それでも一応今の上3人はそうそう負けないと思っていたのですが、
アザレンカが棄権、シャラポンも先ほどポルトガルの若手に打ち負けました。
なんか開幕前の舌戦のヤフコメとか見てるとセレナが必要以上に貶され、
シャラポン応援の声が大きいですが、ことテニスに関しては自分は
場外戦はどうでもいいと思っているのでいつも通りセレナ応援で。
ていうか、選手を応援する理由は人それぞれなので人間としてセレナが嫌いとか、
シャラポンの容姿がいいからとか、自分には到底共感できない理由でも
それはそれでいいんですが、実際プレーを見てシャラポンを応援するのは理解できないですね。
あんな発情期の猫のような騒音を撒き散らすプレーヤー、
実際テニスコートで見たら迷惑以外の何物でもないと思いますけど。
今日は相手が同じようにうるさい選手だったので、それはもう酷かったですね。
要所要所で感情が昂ぶって叫ぶのは構いませんので、いい加減静かにプレーしてもらいたいものです。
それにしても、シャラポンを負かしたポルトガル人といい、
イバノビッチを負かした選手といい、生きのいい若手が出てきました。
男子もここらでひとりふたり出てくるといいんですけど。
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トップに君臨するには尖った能力は勿論必要ですが、それ以上に安定感が大事。
そんなことを考えさせられた大会でした。
例えば、長らく4強としてトップに君臨する4人の選手たちの中で、
現在の力関係はともかく、実績としてはマレーは他の3人に大分置かれています。
去年全米オープンを勝ったことでようやく真の4強になった、なんて声もあり、
それまでは実質的には3強プラス1という見方をしていた人も多かったと思います。
それでも一般的にマレーが4強の一員として扱われていたのは、
勝率は高くなくとも他の3人と互角の試合が出来るというのと、
GSにおいて3人以外に負けるということがあまりなかったというのが大きいのではないかと。
年間の4つのGS全てでベスト4に入ったことがあるのは現代の4強を含めても
両手の指に足らず、達成者は皆歴史に名を残すような選手ばかり。
その観点から言えばマレーは去年までGSを勝てなかったことが不思議なくらいなわけで。
同世代のナダルやジョコに遅れること数年、ようやく実力に結果が追いついて来たなと思います。
極論を言うと、例えばジョコビッチと同じ肉体能力を持ったテニスの素人がいたとして、
ジョコと同じようにプレーすることはできなくても、何十回、何百回、何千回とボールを打てば、
確率は低くともたまにジョコビッチのようなショットを打てると思います。
これを一般的には“まぐれ”と言うのですが(笑)一口にプロと言っても能力は千差万別、
そしてどの選手もプロである以上、確率は低くとも全てが噛み合えば素晴らしいショットも生まれるわけで、
あとはそんなショットを打てる確率をどれだけあるかというのが実力ということになるんでしょうね。
去年ナダルがロソルに負けた試合などは、まさにこのロソルの普段は低い確率でしか
生まれないようなプレーが天文学的確率で続いた結果だと言えると思います。
あの後ランキングを急に上げてきたことを考えるとロソル自身ちょうど上向きだったんだと思いますが、
4強を脅かすような勢いがあるほどでもなく、あの時のようなプレーを恒常的に出来ているわけでは
ないことを考えると、やはりあれは低い確率の積み重ねの結果なのだと。
なぜそんなことをうだうだ考えたのかと言いますと、いくら得意ではないサーフェイスだったとは言え、
フェデラーの不安定感はすでに4強と呼ばれるに値しないのではないかと思えてしまったもので。
絶好調時ならまだまだクレー以外のナダルやジョコマレーとやりあえると思いますが、
以前は悪いときでも当たり前のように勝てていた相手に完敗してしまう。
悪いなりに戦えるということもなく、反撃の気配もなくツォンガに負けた姿は寂しさを覚えずにはいられませんでした。
まぁここ二三年はデルポ、ベルディヒ、ツォンガあたりには割りと負けてますし、
体力面も考えると5セットマッチはどんどん厳しくなっていくんでしょうね。
もうひとつ、フェデラーを遥かに上回る不安定感を持つ錦織くんの存在も見逃せません。
試合のいちシーンだけ抜き出せば赤土でナダル相手に真っ向から打ち勝てる能力があるのに、
劇場型と言われるほど安定感がありません。これは上のランクを目指すには致命的だと思いますね。
前からサーブの弱さが指摘されており、松岡修造のガタイがにしこりにあればと言われてきましたが、
ナダルとの試合では守勢に回ることが多かったこともあり、それ以上に守備力の低さが目に付きました。
例えばジョコの場合、準決勝ナダルとの試合で完全にフォームを崩されるシーンが多く見受けられましたが、
それでもボールはきっちり返し、かつ体勢を立て直せるような深いタマをきっちり打てていました。
しかしにしこりくんの場合、体勢を崩されるとほぼ相手にチャンスボールを与える形になり、
スライスやら何やらで凌ぎつつチャンスを窺うという形を全く作ることが出来ませんでした。
これはレシープの時にはより顕著に現れるため、必然苦しい戦いを強いられることになります。
上位と当たると下位とやるよりは当然守勢に回ることが多くなりますから、
そうなった時に何が出来るかというのは、にしこりが上に行くために重要になってくると思います。
ところで、上位4人のすぐ下にいる何人かのうち、安定感抜群の選手と言えばフェレールの名が真っ先に挙がると思います。
スタミナや素早いフットワークでコート内を縦横無尽に走り回る、非常に守備力が高い選手で、
今大会の準決勝でも、フェデラーを破るなど絶好調でもしかしたら優勝の可能性もあるのではないかという
地元の期待を背負ったツォンガを予想外のストレートで下すなど、自分より下位のランク相手には抜群の安定感を発揮する選手です。
自分より下位のランクと言っても、上には例の4人しかいないわけで、相当な実力者だということが分かると思います。
しかし一方でこれといった武器もないため、上の4人とやると借りてきた猫のようになってしまう選手でもあります。
決勝のナダル戦はフェレールとしては善戦した方だと思いますが、それでも勝機を見出すことは叶いませんでした。
その点、アップセットの期待感においてはツォンガやベルディヒ、デルポの方が遥かにあると思います。
フェレールとツォンガの試合前、フェレールの方が有利だし多分勝つんだろうけど
決勝を考えるとツォンガに勝ち上がって欲しいという声が多かったのはそれをよく表したものだと言えますね。
にしこりはそういう意味でフェレールよりツォンガやベルディヒ型だと思いますが、
現状スケールで劣るのは否めず、一時的にベストテンに入ることはあっても維持するのは困難だと思います。
ナダルに真っ向から打ち勝てるというのは希少な力ですし、期待はしているんですけどね。
そろそろ若手と言えない年齢に足を踏み入れてますし、ここらでひとつ更なるパワーアップを期待したいところです。
で、大会のハイライトはもちろん準決勝、“事実上の決勝戦”ジョコビッチvsナダルの試合。
セットカウント3-2、第5セットは9-7でようやく決着と、期待通りか、期待以上の試合を見せてくれました。
史上最高の試合と言うには第3セットのジョコの失速と最後第5セット第16ゲームの決着のあっさり具合がマイナスで、
例の全豪決勝には及ばないと思いますが、しかし“決勝戦”に相応しい試合だったと思います。
この死闘の敗者であるジョコとセリーナにボッコボコにされたエラーニの賞金額が同じってのはどうなんでしょうね(笑)
試合全体的にはナダルが微妙に有利に進めていましたが、それも絶対的なものではなく、
有利に進めながら第4セットタイブレで落とした後はジョコに流れが傾くなど、
どちらが勝つか全く読めない展開。ターニングポイントはやはりあのタッチネットということになるんでしょうが、
そういった局部的なものではなくナダルの勝因を考えるなら、今大会通してのジョコのバックの不調、
中でもDTLが全く決まらなかったと言うのが大きいと思います。クロスは問題なく打てていましたが、
序盤の勝負どころで放つライン上のストレートがみんなボール2個ほど外れ、
途中からはストレートを諦めてクロス一辺倒になりました。全く打たなかったわけではありませんが、
外れるのを嫌ったのか決めに行くようなストレートではなく、ラインの内側1mほどに放つ組み立てを意図したものばっかりでした。
このバックの不調はミスによる失点もさることながら、戦術の幅を狭めてしまうという意味でとても大きかったと思います。
そう考えると、ナダルのこの勝利は本当に薄氷を踏むようなものだったのかなぁと思いますね。
というわけで、本当に今さらですが全仏オープンについて。
女子はやはりと言うか、予定調和と言うか、準決勝でアザレンカとの
「決勝でセリーナにボコられる権利」争奪戦を制したシャラポワを破ったセリーナの優勝。
某ブックメーカーではセリーナの勝利の倍率が1.2倍だったそうで。
それに対して、男子決勝のナダルvsフェレールは1.1倍だったそうですね。
こっちはディープインパクトの単勝より堅い、まさに鉄板といった感じで、
途中棄権以外でナダルが負けることはあり得ないと思っていましたが、
セリーナとシャラポンなら何十回もやれば1回くらいはシャラポンが勝つ可能性もありそうで、
そう考えるとこの1.2倍はちょっと見込まれすぎなのかなと思っていました。
何度も書いているように自分はシャラポンが好きではないのですが、
今大会のシャラポンはちょっとだけ変化が見受けられ、それがセリーナ戦でどう出るか、
セリーナが勝つのは自分の中で既に決定事項で、その上でシャラポンがどういった戦いを見せるか、
この試合の最大の興味はそこでしたね。
セリーナは準決勝でエラーニを1時間もかけずに圧倒。
これが第1シードと第5シードの戦いかと、見ていて欠伸が出てくるほど退屈な試合でした。
何とか連続で焼かれるのは避けたものの、結局6-0 6-1という惨憺たるスコア。
エラーニの母国イタリアでも見るに耐えないと言われるほど一方的な試合でした。
ただその前の準々決勝ではクズネツォワ相手にフルセットにもつれ込む苦戦。
クズネツォワが素晴らしかったのは確かですが、第2セットから第3セット序盤までは
完全に打ち負けていました。策を弄したとか、セリーナの精神が不安定になっていたとか、
アップアップで何とかタイブレまでたどり着いてちょい差しで取ったとかではなく、
真っ向からセリーナに打ち勝っていたのが結構衝撃的でしたね。
第3セットで先にクズネツォワがブレークして2-0になった時には終わったかと思いましたが、
そこから緊張からか、はたまた疲れからか、ミスが急に増えたクズネツォワを
セリーナがまくってセットカウント2-1で勝利。まさに“終わってみれば”という試合でした。
ネットの結構目に付くところでセリーナをゴリラだとか、
女子に混ぜるんじゃないとか言う人がいますが、それが肯定的な目線、
つまりセリーナが強いということを言い表すのに使っている場合はまだいい・・・とは言わないまでも、
そこまで不快にならないのですが、本気で中傷している人なんかもいるんですよね。
確かにセリーナのサービスは女子とは思えない威力がありますし、
身体つきを見てもそう思うのは無理からぬことだと思いますが、
なんだかそればかりがセリーナであるかのような物言いは肯定できません。
パワーに隠れているだけでテクニックも錦織なんかと比べてもはるかにありますし、
シャラポンなんぞ相手にもならんレベル。その上クズネツォワ戦でも見せたメンタル、
それら全てがあるからこそセリーナは“強い”んだと思います。
そんなセリーナですが、個人的には全盛期は終わってるのかなという印象でした。
周りのレベルが相対的に下がっているので記録だけはどんどん伸びていますが、
ベルギー勢とやり合い、姉妹対決に沸いてたころの方がやっぱり強かったかなぁと。
年齢的にもこれから肉体レベルは落ちていくでしょうから、
今の円熟した強さをどこまでキープできるかですね。
シャラポンとの試合もシャラポンがいいプレーをしたというのがあるにせよ、
今までになく手こずってました。しかしそれでもクズネツォワ戦とは違い、
セリーナが負けそうだと思った瞬間がありませんでした。
そういう印象を与えられるのはやっぱり“強い”からなんでしょうね。
シャラポンは相変わらず作戦が“ガンガンいこうぜ”しかないテニス。
いやまぁ、二十も後半になって今さらスタイル変えようとしても難しいと思いますが、
それでも今大会はドロップなんかも使ってましたね。
正直、もう少し早くプレーの幅を広げて欲しかったですが、
違ったことをやるのも悪くないと思うので、これが一過性でなければと思います。
ただ、レンカ戦で審判と揉めた直後にダフォって落とすなど、
ダブルフォルトの多さとメンタルの不安定さはどうにもなりませんね。
まとめると、しばらくセリーナの天下は続きそうだなぁと。
セリーナが復帰してからずっと同じことを言ってる気がしますが、
今大会も何も状況は変化しなかったということで。
セリーナ以外を圧倒しているレンカとシャラポンがこの体たらくですからねえ。
男子とは違った意味で停滞して久しいですし、
ヒンギスが出てきた時みたいな超新星の登場を願って止みません。
サングレアル (ゼンノロブロイ×ビワハイジ/牝) → 情報なし
グレートアイランド (マンハッタンカフェ×グレースランド/牡) → 6/5 函館入厩
シュタインベルガー (ディープインパクト×ロイヤルファンタジー/牡) → 牧場坂路で14~15 馬体重488kg
レッドリヴェール (ステイゴールド×ディソサード/牝) → 6/1初勝利 放牧
スウィートレイラニ (ディープインパクト×ウィキウィキ/牝) → 情報なし
ガートルード (ジャングルポケット×アンブロワーズ/牝) → 夏デビュー
アンヴェイルド (ディープインパクト×ヴァイオレットラブ/牡) →情報なし
クラウンマリリン (ディープスカイ×クレバーマリリン/牝) → 6/8デビュー
ホトトヤエ (サクラバクシンオー×タイキジャンヌ/牝) → 6/1デビュー戦3着
ライトニングロアー (ステイゴールド×ソブストーリー/牡) → 6/23デビュー
スカイダイヴァー (ディープスカイ×アバヤ/牡) → 情報なし
ストライキングアイ (Smart strike×ゴールデンドックエー/牝) → 牧場坂路で17~20 馬体重480㎏
イスラボニータ (フジキセキ×イズラコジーン/牡) 6/2初勝利 放牧
セウアズール (ディープインパクト×シャピーラ/牝) 山元トレセン
エディプソス (ステイゴールド×カロスキューマ/牡) 在厩 デビュー戦未定
いやー、昨日の前半のほうは微妙な試合が多かったんですが、
やはり我らがイズナーさんは期待を裏切りませんね~。
gdgdな試合大好きな自分からすると神みたいな存在ですわ。
フェデラーは別格として、錦織くんも日本人ということで応援してますが、
それ以外では間違いなく自分の中で一番好きな選手です。
それだけに、あのままデスマーチが続いてサスペンデッドまで行ってくれればと、
そこはちょっと残念でした。まぁでも、第4セットでマッポ13個凌いだだけで
ネタ試合としては十分でしたから、あとは半分おまけみたいなものでしょうか。
それにしても、結局マッポ13個落としてセットオールになった時のハースの疲れ切った顔(笑)
第5セットでイズナーがしょっぱなブレークした時は終わったかなーと思ったんですが、
そこはさすがに上位シード選手、あそこから盛り返すのはすごいと思います。
ハースはもちろん疲れていたでしょうが、イズナーも4セット辺りから割と省エネプレイでしたね。
ファイナルなんかアレ、終わらせる気ないだろうってくらいレシーブゲーム歩いてましたし。
負けたのは残念ですが、次はウィンブルドンで
またgdgdなフルセットゲームを見せてくれるのを楽しみにしています。
昨日のメインエベントは間違いなくイズナーvsハースだったわけですが(そうか?)、
同時進行で見ていたナダルvsフォニーニも結構面白かったですね。
ナダルの高く跳ねるドライブをバックで相手のコートに突き刺すニーニのカウンターショットが
素晴らしく冴え渡り、ナダルより先にブレークするなど、
第2セットまではアップセットの期待感で溢れていました。
しかし、勝負どころでの凡ミスがとにかく多く、ブレークしたら即ブレバ、
スーパーショットでBP握ったら余裕の体勢で放ったドロップがネットなどなど、
何と言うか劇場型の本領をフルに発揮したかのような試合でした。
途中からは精神的な不安定さを露呈、有体に言いますと自滅したってところでしょうか。
決め手はニーニの方が上だったと思いますし、ホントもったいない試合でした。
ナダルは3-0ってことで快勝に見えますが、正直良くなったとは思えません。
錦織くんではまだ厳しいでしょうが、いまならジョコは言うに及ばず、
フェデやフェレールでももしかしたらという、そんな感じですね。
プロフィール
HN:
チョルモン
年齢:
39
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1986/02/07
趣味:
競馬 野球 ビリヤード ボウリング テニス サッカー観戦 ゲーム 漫画 音楽鑑賞 料理 etc.
自己紹介:
1986年仙台生まれのエセ関東人。7歳時家の都合で中国内モンゴルへ。1年半の滞在でモンゴルにすっかり目覚める。以後単独で2度ほど留学。総滞在期間は約5年。5年も中国に居たくせに、中国語は日常会話程度しか覚えられず。モンゴル語だけ堪能に。初対面のモンゴル人に外国人だとバレたことがないのが自慢。現在は内モンゴルのフフホト市に潜伏中。フフホトでの生活も合計10年目に突入。
競馬歴:1996年頃から
1番好きな馬:スペシャルウィーク
1番好きなレース:97年天皇賞(春)
競馬歴:1996年頃から
1番好きな馬:スペシャルウィーク
1番好きなレース:97年天皇賞(春)
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タンタフエルサ | ||
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ラヴアンドバブルズの2015 | ||
牡 | 0-0-0-0 | 0P |
ノーブルスピリット | ||
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シエラ | ||
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ダノンパーフェクト | ||
牝 | 0-0-0-0 | 0P |
ラストクルセイド | ||
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ギャラッド | ||
牡 | 0-0-0-0 | 0P |
ストーミーバローズ | ||
牡 | 0-0-0-0 | 0P |
インヴィジブルワン | ||
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フィエールマン | ||
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