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競馬やら野球やらフフホトでの生活やら適当に書いてます。POGの話題が中心です。
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POG 2014-2015
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ドラフト結果出ましたー。


結果は惨敗●| ̄|_


狙ったとこが悉く取れず、かなり小粒なメンバーに。

牝馬がわずか3頭、現時点で14頭中8頭入厩済みってあまりに酷い。
バランスがたがたですわ。

追加指名は関西所属牝馬で秋狙いっぽいところをじっくり吟味します。

んー、来年は厳しい戦いを強いられそうだなぁ…。


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時間がなーい!時間がなーい!あと2時間しかなーい!

どうにかこうにか25頭まで絞ったんですが、ここからが一苦労。
どれもこれも指名したい馬ばかりでどれも捨てられないの、パパン。
いっそウチだけ2チーム持つということで…ダメに決まってんだろ!(*`◇´)=○☆)゚o゚)/ バキッ!


ですよねー。


それでもどうにかこうにか21頭まで絞りましたがもう限界。
もうゴールしてもいいよね…ってことで、このまま提出します。
中途半端な頭数は21世紀だからってことで許しておくれやす。



ここに来て外した馬、イスラコジーン。
イスラボニータを指名した自分としては何としても指名したい、
マイ血統にしたい馬なんですが、どう考えても上位じゃないと取れないし、
今年ライトニングロアーでまざまざと思い知ったステゴ×ミスプロの血の力。
530kgという雄大な馬体もステゴの成功例を考えると…。
もしかしたら母イスラコジーンが血の力などものともしない
圧倒的な名牝の可能性もあるので指名するのもありとは思いますが…。
悩んだ挙句断腸の思いでリストから外しました。

それから物凄く欲しかったハリウッドローズ。
入厩してすぐに便秘、収まったと思ったら下痢と発熱。
治ったのかどうかは分かりませんが、こうなったら一度立て直しでしょう。
最悪そのままぽっくり逝くという可能性も考慮せねば…。
ここまで本当に順調だっただけに残念至極。泣く泣くリストから削除。
ウチのトップバッター任せようと思ってたんだけどなぁ。

シーイズトウショウいいですねぇ。
もうちょいヨハネスブルグや母馬に思い入れがあったら指名したんですが。
来年はヨハネス少ないから取り合いになりそうだし、Hさんとか指名してくるだろうし。
それからサクラバクシンオーは産駒の活躍はすばらしいんですが、
母父としては意外なほど頼りないです。この馬は調教動いてますし、
最低限の能力はあると思いますが、そういった諸々で指名は控えることに。

結局ハービンジャーは完全スルーすることにしました。
やはりパワー型と評判ですし、未知数な割りに人気しそうで割に合わないので。
ディープやキンカメの牙城はそう簡単には揺らがないでしょうから、
仮に活躍してもハービンジャー取らなきゃ負け、なんてことはないでしょう。
それならとりあえず静観が妥当かと。結構気になる馬もいたんですけどねー。

リストに残ったディープは5頭。これは多いのか少ないのか。
ただ、どうせ競合で取られるので、実際はせいぜい2、3頭くらいになるかと。
前から言ってるとおり、ディープが最有力種牡馬なのは異論ないですが、
ディープ取ってりゃ勝てるってほどでもないと思うので、それなりの数で。
というか、リスト内で順位付けしていたらディープのほとんどが優先度低ってどういうことなの。




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オリエンタルアート
どこに行っても満場一致の一番人気。
これだけディープ全盛の中でのこの人気、いやはや凄いとしか言えませんね。
まぁ、オルフェクラスという確率は現実的にそれほど高くないと思いますし、
それどころかジャーニークラスであるかどうかも分かったものではありませんが、
まるっとコケる可能性は低いんじゃないですかね。最低でもリヤンドファミユくらいはやるかと。
そういう意味では1位枠割いても、ってのは理解できなくもない。
というか結構指名したいような気がしてきた。多分しないけど。

リッスン
正直この人気は理解不能。
これで母父がstorm catだったりすれば分からんでもないけど。
ていうか、その場合どれくらいの人気になるのか、見当もつかんですね。

散々言われてるように母父サドラー以外は完璧なプロフィール…らしい。
取る気が全くないので血統以上のことはあんまり知らんのです。
下位で取れるなら取らないでもないけど、これまでサンプルが少ないとは言え
全然結果が出てない配合を上位指名する気はナッシン。頭と尻尾はくれてやれ。

この馬が前評判通り走ったら同配合にも手を出すかもしれんけど、ここは様子見。

ポルトフィーノ
この母の時点で人気にならないはずがなかった。
どうもちぐはぐな現役生活だったせいで全盛期がいつだったかはっきりしないが、
新馬戦始まってすぐ勝ち上がってOP戦も勝ったんだから極端な遅めってこともないでしょう。
が、能力の高さで何とかしてるとは言え、やはりダイナカール系の能力全開は古馬になってから。
枝葉によっては早目からな分枝が生まれるかもだが、現時点ではその辺も不透明。
クロフネにディープはいいと思いますが、厩舎も若手でちと信頼感に欠ける。
ついでに名前が意味不明すぎて応援する気が全く起きない。スルー。

ヴィートマルシェ
ここまであまり目を引く時計を出す馬が少ない中、
それなりの時計を出している早めのディープってことで注目を集めてますね。
早くにデビューしてここからクラシックまで突っ走るキャラかと言うと…ですが、
とりあえず1勝はしてくれる安心感はあると思います。あとは+αがあるかどうか。
そのためにネックになるのが所属厩舎。成績の平均値を出すと悪いどころか
むしろいいほうではあるんですが、傍から見ていると全くそう思えないイマイチ感。
今年も皐月賞に重賞馬二頭送り込んでいるんだから悪いはずがないんですけどね。
この馬も仮に新馬勝ったとして次はどうなるか、新潟か札幌なら万々歳、
いちょうSや東スポ杯までお休みでも全く驚きません。
クラシック級と期待して取るならともかく、夏の2歳S狙いなら案外ハズレな気も。
これも下位で拾うならともかく、上位割く気にはなれないかな。

レーヴドスカー
毎度お馴染みの母でございますね。
レーヴデトワールは上ほどではなかったですが、それでもここまで2勝。
すみれS出走とか途中迷走しながらもGⅠで掲示板に載るのは血の力でしょうか。
ハープスターがいなければもしかしたら違う未来もあったかも?
言っても仕方がないことですが、能力としては十分だったと思います。
しかし来年度は今のところあんまり評判よくないんですよねー。
まぁ元々見栄えのいい血統というわけでもないですし、
夏越えて良くなるかもなのでこの母なら心中する価値はあると思います。

トゥザヴィクトリー
母としての能力は申し分ないと思いますが、
グローリーとワールドのせいでどうにもイマイチ君なイメージががが。
GⅡは勝つけどGⅠでは一歩足りない的な、いやまぁ十分なんですけどね。
この血統で1勝もできないというのは考えにくいですが、
キンカメ牝馬で期間中活躍したのってアパパネ以外だと意外なほど少ない。
ショウリュウムーンとかエーシンリターンズとか?
特に最近3歳牝馬戦線はディープが幅を利かせてますからね。
ついでに言えばこの母が産んだ牝馬は全く結果を残せていません。
アゲヒバリとかディナシーとか。レジェンドが辛うじて最近ダートで2勝目。
諸々考えるとこれもあまり上位で行きたいとは思えない馬ですね。
下位ならこれ以上ない指名候補ですが、残ってるはずもないし。

ウオッカ
完全なロマン枠と言わざるを得ないんじゃないですかねー。
まぁ元々ロベルトでブライアンズタイムでギムレットで。
近親にクラシック活躍がいない中での突然変異ですから、
安定して走る馬が生まれるというのを期待する方が間違っているのかも。
初仔は元々体重がアレだったので走るとか走らないとかそれ以前だった気がします。
こちらも大きめとは言えまだ常識の範囲内に収まっていますし、
夢を追う意味で今回は指名もアリなんじゃないかと思えるレベルですね。
うちでは去年ボラーレを1位指名したHさんが指名すると思いますが。

ラヴズオンリーミー
結局去年のディープStorm Catブームは結果としてどういう評価を下すべきなのか。
ラングレーが人気になった割には…だけど最低限の結果は残したしなぁ。
サトノアラジンやエイシンヒカリも期待したような結果ではなかったですし、
この結果を以ってニックスだ何だと言えるほどではないですが、
これなら来年も指名してみようかと思わせる程度には走ったと思います。
まぁそれにしても去年のアレは盛り上がりすぎだったと思いますけどね。
ブームが微妙に下火を迎えた中での本馬。評判も兄ほどではなく
意外と人気しない可能性も?下位に忍ばせておくのも面白いかも。

クロウキャニオン
来季ディープで一番堅いと言える馬はこの馬なんじゃないですかねー。
微妙にトップクラスに届かない兄たちですが、GⅠでも通用する能力は見せています。
ただ、初めて牝馬に出たのがどうか、まぁ祖母クロカミなら心配ないですかね。
それよりも牝馬に実績がない池江厩舎というのがどうなのか。
トップ厩舎だということに異論はないですが、古馬に有力馬を多数抱え、
さらに来年のラインナップは銀河系と言うのも生温い超有力馬揃い。
この馬もその超有力馬に含まれるのは言うまでもないですが、
一度コケると建て直しがきかなくなりそうなのでそこは考慮したいところです。
ウチではこの母をずっと指名してるのがいるので今年も指名してくると思いますが、
1位なら譲るけど2位以下ならどうなっても知らんよと言っておきます。

バイコースタル
今年もノースヒルズの一番馬に騙される季節がやって参りました(笑)
キズナが出るまでそこまで人気が集まるってこともなかったはずなんですが、
それだけあのダービーは強烈なイメージを植えつけたってことなんですかね。
自分としても武で早期デビューが決まっているディープとくれば
是非指名したいとこですが、どうしたって気になるのが母父Gone West。
芝よりダートでの活躍馬が多いというのは別にいいんですが、
これまで相当数の馬が走ってそれなりに活躍してきて、
それでいて中央重賞勝ち数0というのはいただけません。
交流重賞はラヴェリータがいくつも勝っていたりしますが、
逆に言えばダートなら交流重賞勝てるレベルの馬も生まれるけど
芝ではせいぜい条件戦か重賞入着するのが精一杯ってことですし。
指名したい要素はいくつもありますが、心を鬼にして見送りたい一頭。



あとそれほど人気ではないですが、シルクヴィーナスが放牧に出されるそうで、
夏の2歳S狙うならこの馬かなと思っていましたがリストから外します。
まだこの時期なので放牧から帰ってきて間に合う可能性もありますが、
精神面での問題が出てきたというのは夏狙い云々抜きにしてもマイナス要素。
割と指名する気満々だったのでちょっと残念ですが。




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なんということでしょう。
リスト提出締め切りまであと一日しかありません。
水木過ぎてドラフト前の情報も出揃い、
あとはせいぜい土壇場で怪我情報があるかどうかくらい。
だというのにリストは未だ完成には程遠く、
ようやく薄ぼんやりと骨格が形になり始めたところ。

というか、今まで自分の指名方針の根幹を成してきた
早期デビュー馬の中に、こうピンと来る馬が一頭もいない。
ダノンパッションなどは1位で指名しましたが、
上位はおろか下位の指名枠を割く気すら起きないのはどうしたものか。

イスラとリヴェールの活躍で俄然早期デビュー馬に注目が集まってますが、
さすがにここまでの活躍はそうそうないだろうと6月デビュー馬に
人気が集中するなら裏かいて妙味ありとほくそ笑んでる自分ですが、
それはそれとして夏デビュー馬を1頭も指名しないと
夏の間指名馬の出走がなくなってゲームとして楽しくない。

無理やり指名するならベタですがヴィートマルシェ。
調教もいい感じだしプロフィール的にもマイナス要素はほとんどナシ。
でも厩舎がなー。この厩舎は指名しないってマイルールに抵触するのがなー。
百歩譲って下位ならともかく、上位じゃないと取れないだろうし。
あとはユタカファン的には須貝厩舎のスマートは惹かれますが、
走り見てもあんまりピンと来ないんですよねー。
入厩早そうな組ではスペ産に良さそうなのがいるんですが、
結構高確率で中位以上で取りに来られる気がするので余裕があったら下位で。
でもこれから余剰分調整したら真っ先に撥ねられる気がする。
機械的に阪神マイルデビュー馬から選ぶという手もあるけど(-ω-;)ウーン

血統だー評判だー調教だーと、まぁどれも重要だとは思いますが、
自分の場合割とインスピレーションに頼っているというか、
どのルートであろうとその馬の存在を知った時に
ピンと来たかどうかってのを結構重視してるところがありますが、
いまんところ今年早いとこではヴィートマルシェのみ。そして厩舎を見て絶望(笑)
いっそ早めなしでいくかなーと、結構追い詰められてたり。




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なかなか来年のメンバー集まらんなーと思っていたら、
待望のニューカマーが、しかも我らが地元横須賀人だと言う話。

…これは地域対抗POG横須賀優勝待ったなし!
お前フフホトだろが!(*`◇´)=○☆)゚o゚)/ バキッ!

いやまぁ、実家横須賀だし日本帰ったらそこしか帰る家ないし。
横須賀ってことにしても何も問題ないよね。
いいじゃん、横須賀なんて何もいいとこないしPOGくらい勝たせてもらっても(暴言)

何はともあれ、ジョウテンさんよろしくお願いします。



さて、休みの間に情報を集め、徐々にリストの骨格も固まってきました。
しかしまぁ、来年優勝狙うとか言っといてアレですが、
ハービンジャー取りたいようとか、外国産馬取りたいようとか、
微妙な冒険心が疼くという不治の病が顔を覗かせ始めています。
あんなこと書いて舌の根も乾かないうちに何だという話ですが(笑)

ハービンジャーなぁ。デインヒル系はThe ロックで失敗した時点で
二度と指名しないと心に決めたし、諸々鑑みてもスルー安定なんだが。
仮にハービンジャーがディープ並の成績を残すなんて奇跡が起こるとしても、
頭と尻尾はくれてやれの精神で成績が出始めてからでも遅くはないと思うし。
となると、仮に指名するとしたらシーザリオかダンムーくらいですかね。ベタですが。
その辺は、ハービンジャーを指名したと言うよりシーザリオやダンムーを指名した
という理由になりますが。まぁ自分はどっちも指名しませんけどね。
どうせ指名するんならもうちょっと自分の色付けて冒険したいし←ダメだこいつ



で、4月のクライマックス、待ちに待ったブリーズアップセール。
去年から宣言していた通り来年度もここから最低でも1頭は指名します。
人気になりそうなのがセール最高価格となったメジロレーマー、
プレイアンドリアルの下で話題になっていたシルクヴィーナス、
そして池江元調教師の落札で話題になったモントレゾールですか。
セール価格的にも各馬を取り巻く様々な要素的にもこの3頭がセール3強ということになりそうですね。

この中で自分が選ぶとしたらシルクヴィーナスですかねー。
メジロレーマーはジャスタで最近急に評価が上がっている
ハーツの後押しもあって上がりましたが、正直そこまでか?って感じです。
こんなの走るわけないと思っているわけではなく、なんと言うか
セリの熱気に当てられてここまで上がったけどもうちょい安くていいんじゃないの的な。
モントレゾールにも言えることですが、ブリーズアップセール出身の馬は
それほどメジャーではない種牡馬が活躍する傾向にありますね。
だからと言ってハーツとステゴのこの2頭が走らないと断じるのは暴論でしかありませんが、
近親の活躍馬や諸々考えると、ハーツやステゴはここを指名する必然性がないように思います。
直近の調教と実際のタイムを見れるというメリットはありますが、
やはり血統で見ればこの2頭より人気を集める良血馬はいくらでもいるわけで、
それを覆すほどの動きが見られなければハーツやステゴを指名する意味がないと思うわけです。
その点で言えばシルクヴィーナスは動きも良かったですし、
プレイアンドリアルの下ということで、まだサンプルが少ないですが、
もしかしたら母が凄まじい名繁殖という可能性もなきにしもあらず。
もちろん最初だけで後はさっぱりという可能性もありますが、
騎乗供覧のタイムもセール出身の活躍馬と似たような数字を出していますし、
何より展示会で併走馬を外から楽々かわしていった動きはすばらしかったですね。
アドマイヤムーン牝馬というのも早めからの2歳S狙いとハッキリ目標が見えていいんじゃないでしょうか。
大物感というものはないかもしれませんが、ブリーズアップセールに求める適性ではこの馬が一番かなと。
まぁそれでもメジロレーマーの方はまだ指名する余地はあると思いますが、
個人的にモントレゾールは完全アウトでした。どうにもあの悍性の強さは去年の失敗が蘇るもので、
最初から最後まで口割ってかかりどおし、あの気性はちょっと二の足踏みますね。
池江氏の相馬眼信じて心中するくらいの気持ちでないと指名できませんわ。

昨年の2歳戦線で脚光を浴びたヨハネスブルグ産駒のシャトルシャロンや、
当日は時計を出してませんが展示会で好タイムを出したスプラッシュビートも一発あるかも。
スプラッシュビートはシルクヴィーナスと併せたので最後あっさりかわされて
シルクヴィーナスの噛ませっぽくなってますが、この馬もスピードは十分だと思います。
ショウナンカンプ産駒ということも魅力的で、なかなか面白いかもしれません。
あとタケイチゼットはアルデバランⅡじゃなければ指名する気も起きるんですけどね。
まぁアルデバランⅡに2100万はかなり破格の価格ですし、それだけの動きを見せたわけですが、
さすがにこのタイムでは更なる上積みというのは考えにくいかな。
速攻で2歳夏までと割り切るなら指名もありかなと。
2年連続アルデバランⅡ産駒の中京2歳S制覇、あると思います。その先は知らん。
メジロレーマーの影に隠れたハーツ産駒、クインオブオールディーも狙い目かも?
ただ馬主がなぁ、指名していい思いしたことがないので自分はパス。

血統と動きを総合的に考えるならエイシンスペインとゴールドデイが面白いかも。
エイシンスペインはブラックタキシードやフサイチコンコルドで勝ってるので
フレッシュリーディング1位のブラックタイドでさらに上が狙えるかもしれません。
ただ、1位という字面ほど安定性はないですし、外す可能性も高いですが。
ゴールドデイは母だけで選ぶなら間違いなく選択肢に入る馬だと思います。
上はディープやタキオンがつけられていて繁殖としての期待が伺えますね。
時計もメジロレーマーより上、それにマンカフェなら穴としての指名も一考。




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プロフィール
HN:
チョルモン
年齢:
31
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1986/02/07
趣味:
競馬 野球 ビリヤード ボウリング テニス サッカー観戦 ゲーム 漫画 音楽鑑賞 料理 etc.
自己紹介:
1986年仙台生まれのエセ関東人。7歳時家の都合で中国内モンゴルへ。1年半の滞在でモンゴルにすっかり目覚める。以後単独で2度ほど留学。総滞在期間は約5年。5年も中国に居たくせに、中国語は日常会話程度しか覚えられず。モンゴル語だけ堪能に。初対面のモンゴル人に外国人だとバレたことがないのが自慢。現在は内モンゴルのフフホト市に潜伏中。フフホトでの生活も合計10年目に突入。

競馬歴:1996年頃から
1番好きな馬:スペシャルウィーク
1番好きなレース:97年天皇賞(春)
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